最終更新日:2025/9/22
宮崎県立宮崎病院
【常勤(夜勤あり)・病棟】の 看護師求人・採用情報



給与
想定月収:23.8〜27.3万円
勤務地
宮崎県宮崎市北高松町5-30
最寄駅
宮崎 徒歩20分
南宮崎
宮崎神宮
宮崎県立宮崎病院の求人は、非公開の求人であるか、現在弊社で求人の取り扱いがない可能性があります。 求人の取り扱いがない場合でも宮崎県立宮崎病院への最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
| 施設形態 | 病院 |
|---|---|
| 募集職種 | 正看護師 |
| 雇用形態 | 常勤(夜勤あり) |
| 配属先 | 病棟 |
集中治療室における看護業務全般 病院における看護業務全般及び付帯業務全般 ・バイタルサインチェック ・巡回(ラウンド) ・服薬管理 ・注射、点滴、採血 ・患者の移送 ・入院患者の体位交換、身のまわりのお世話 ・カルテ記録 ・ミーティング、カンファレンス ・夜間のナースコール対応 ・その他付随する業務全般
変更なし
宮崎県宮崎市北高松町5-30
JR宮崎駅より約1.7km程
変更なし
1人
[期間]1ヶ月 ※試用期間中の労働条件変更無し
年度契約 ※入社時は嘱託職員になります
・看護師としてレベルアップしたい方 ・正社員登用を目指したい方(給与、福利厚生好条件)
| 日勤 | 08:30〜17:15 |
|---|---|
| 夜勤 | 18:50〜09:15 |
| ロング日勤 | 08:30〜19:50 |
全部署で変則2交替制勤務
日勤:60分 夜勤:90分
残業10時間/月
〜詳細〜 ※嘱託職員は残業ほとんどございません
[休日] 4週8休、週休2日(シフト制) [休暇] 有給休暇(入職6ヶ月経過後5日付与) ≪休日の特徴≫ 祝日固定休み
| 想定年収 | 3,807,900〜4,380,450円 |
|---|---|
| 想定月収 | 238,200〜272,900円 |
| 賞与 | 4.5カ月/年 年2回 正社員登用後は4.45ヶ月分 (2023年度実績、業績により変動の可能性あり) |
~給与・待遇内訳~ ※上記月給は1年-5年経験相当となります ※会計年度任用職員としての採用 ・基本給:211,000円-245,700円(1年-5年経験相当) ・夜勤手当:6,800円/回 ※上記月給合計は夜勤手当2交替の4回分にて算出しております。 [その他手当] 夜間勤務手当:22:00-翌5:00の時間単価25/100を1ヶ月あたり約35時間で試算して支給します。
月末日締め・翌月15日支払い
※臨時職員の場合の昇給はございません
| 通勤手当 | 住宅手当 | 保育手当 |
|---|---|---|
【通勤手当の詳細】 実費支給(上限日額2,619円まで) ※5km以上から支給対象 ※駐車場は会計年度職員だと借りることができません
【転居費用負担の詳細】 転勤はございません
| 労災保険 | 雇用保険 |
|---|---|
| 健康保険 | 厚生年金 |
雇用保険は入職6ヶ月後より無に変更となる。
【託児所のタイプ】 24時間対応
【詳細】 県立宮崎病院:0歳児(生後8週間以上)から小学校3年生までの乳幼児又は児童で、病時期又は職員が夜間等に勤務するため保育が欠けることとなる場合に院内保育施設を利用できます
【詳細】 県立日南病院、県立延岡病院には看護師専用の寮や県職員全体の世帯向け宿舎等があります。 県立宮崎病院には看護師専用の寮はありませんが、県職員全体の単身用宿舎や世帯向け宿舎等があります。 単身寮
車通勤:可能
バイク通勤:可能
空き有り
有り
退職金の支給は6ヶ月以上勤務した場合のみ。 その他規定あり。
あり(60歳まで)
再雇用・勤務延長無し
PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)を導入し、二人一組で複数の患者を受け持つことにより新人看護師が安心して安全に看護を提供しています。
| 中途プリセプター制度 | 認定・専門看護師資格取得支援など |
|---|---|
・病院局研修(宮崎県立病院全ての対象職員が参加する集合研修)と関連させながら、コースごとの研修を企画し、教育効果を高めています。 ・院外研修と院内研修のどちらも、専門職としての資質や臨床看護スキルを高める内容です。 知悪厚生労働省「新人看護職員研修ガイドライン」に即した教育プログラムです。 ・新人オリエンテーションから始まり、基礎コース別の集合研修、看護単位OJTなど、多彩な院内研修を企画しています。 ・プリセプターと教育担当者や多くの先輩看護師が臨床実践能力向上をお手伝いします。 ・新人職員のプリセプターは、3年間あなたにエールを送り続けます。 ・キャリア開発を支援するキャリア開発ラダーシステムを採用しています。 ・キャリア開発ラダーシステムは、レベルI-レベルVまで階段(ラダー)を1段階(レベル)
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 約500名 |
【ママ・パパナース】 在籍有り
【病床数】 535床
【医師人数】 約150名
【電子カルテ】 有り
【看護方式】 PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)とっています。二人一組になり複数の患者を受け持つもことにより、新人看護師が安心して安全に看護を提供しています。
【看護基準】 7:1
【病棟や患者層の特徴】 【診療科目】 内科、精神科、神経内科、循環器内科、小児科、小児外科、外科、整形外科、脳神経外科、心臓血管外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、放射線科、歯科口腔外科、麻酔科、臨床検査科、病理診断科、救急科 【総病床数】 535床 【施設基準】 歯科外来診療環境体制加算 地域歯科診療支援病院歯科初診料 一般病棟入院基本料 7対1入院基本料 臨床研修病院入院診療加算 臨床研修病院入院診療加算(歯科) 救急医療管理加算・乳幼児救急医療管理加算 超急性期脳卒中加算 妊産婦緊急搬送入院加算 診療録管理体制加算2 医師事務作業補助体制加算2(30対1) 急性期看護補助体制加算1(25対1) 看護配置加算 看護補助加算1 療養環境加算 重症者等療養環境特別加算 無菌治療室管理加算1 無菌治療室管理加算2 精神科応急入院施設管理加算 精神病棟入院時医学管理加算 がん診療連携拠点病院加算 栄養サポートチーム加算 医療安全対策加算1 感染防止対策加算1 患者サポート体制充実加算 褥瘡ハイリスク患者ケア加算 ハイリスク妊娠管理加算 ハイリスク分娩管理加算 精神科救急搬送患者地域連携紹介加算 呼吸ケアチーム加算 データ提出加算2 地域歯科診療支援病院入院加算 特定集中治療室管理料3 小児入院医療管理料2 精神科救急・合併症入院料 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ) 通院対象者通院医学管理料 通院対象者社会復帰連携体制強化加算 新生児特定集中治療室管理料2 新生児治療回復室入院医療管理料 精神疾患診療体制加算 摂食障害入院医療管理加算 精神科リエゾンチーム加算 退院支援加算1 総合入院体制加算2 後発医薬品使用体制加算2 緩和ケア診療加算 救急患者精神科継続支援料
【夜勤回数目安】 ひと月に準夜勤・深夜勤各4回程度 2交代であれば月4-5回程度
【病棟について】 一般病棟入院基本料 (7:1)、精神病棟入院基本料(15:1) ・救急、総合診療病棟 ・ICU、CCU ・精神医療センター ・周産期センター(産科) ・新生児センター ・5南病棟(小児科) ・5東病棟(婦人科、泌尿器科、外科) ・6北病棟(循環器内科、心臓血管外科、眼科、内科) ・6南病棟(脳神経内科、脳神経外科、整形外科) ・6東病棟(整形外科) ・7北病棟(耳鼻咽喉科・頭頚部外科、皮膚科、歯科口腔外科、内科) ・7西病棟(内科) ・7南病棟(外科) ・7東病棟(内科) 各病棟の詳細はこちら https://www.kenritsu-miyazakibyouin.jp/nurse/section/
【1日の外来人数】 約700名/日

<院長の挨拶をご紹介します> 2021年4月1日より前院長より引き継ぎ、院長に就任しました。 新型コロナウイルス感染症より県民の皆様を安全に守るために県病院一丸となって戦っていて、大学病院を始めとした協力体制のもとで最善を尽くしているのではないかと思います。まだまだ収束は見えない状況ですが、ワクチンの接種も徐々に始まっており前年より状況は改善していくことと願っています。それまでは職員一同頑張って行きたいと思います。 さて私は2回県立宮崎病院に赴任しています。1回目は1988年4月でした。現在の県病院がオープンした直後に宮崎の地に参りました。ご縁があり1992年に再度こちらに赴任して現在に至っています。私にとって県病院は医師としての大部分を過ごさせていただきました。県病院に赴任したおかげでさまざまな貴重な経験出会いに恵まれました。 県病院の使命に応えられるよう残りの在籍期間誠心誠意尽くしていきたいと思います。 当院の使命は「地域とともに歩み良質で高度な医療を提供する患者さま中心の病院を目指す」です。 現在においては先に述べた新型コロナウイルス感染症への対応はもちろんのことですが、救命救急医療、高度先進医療としてのがん医療・難病医療、周産期医療、災害医療を提供するために日夜努力しているところです。 救命救急医療については体制の整備、がん治療においては低侵襲医療であるロボット手術の導入、遺伝子カウンセリング等の体制整備を現在計画中です。 今後待望の新病院への移転が執り行われます。これまで病院建築の過程で種々のご不便をおかけし、周辺の皆様にはご迷惑をおかけしました。 ヘリポートもあり救命・救急センター病棟は拡充一体化します。NICUと産科病棟を同一階に集約し、手術室も拡充しています。今以上に利便性が高くなることが期待されます。また新病院開院に合わせ配置の見直し等も行っているところです。 記念すべき2021年度になりより高いレベルの医療を遂行できるように努力していきたいと思います。なお移転後も現在の病院の取り壊し、駐車場建設と工事が続きますので、ご不自由をおかけしますが何卒よろしくお願いします。 ≪看護部紹介≫ 県立宮崎病院の看護は、「人々のこころに添える安心と最高の価値を提供する看護を実践し地域医療に貢献します」という理念に基づいています。 看護師ひとり一人が、看護部の理念を継承することを誇りに、より良い看護を継続的に追求する姿勢で、日々の看護を実践しています。 2022年1月に新病院が開院し、病院の環境が大きく変わりました。救急総合診療センター・周産期センター・手術室・ICU体制が充実し、多様な課題に取り組んでいます。 2021年度には、4東病棟(旧病院:産婦人科)が、日本看護質評価改善機構の「質改善賞」を受賞し、大きな励みとなりました。これからも看護の原点に立ち返り、精進してまいりたいと思います。 ≪看護部概要≫ 【看護部の理念】 人々のこころに添える安心と最高の価値を提供する看護を実践し地域医療に貢献します 【看護部の方針】 1.私たちは、個人の尊厳・思い・生き方を尊重した看護サービスを提供します。 2.私たちは、専門職の自覚と誇りを持って、チーム医療に貢献します。 3.私たちは、保健・医療・福祉との相互連携を深め、地域医療に貢献します。 4.私たちは、急性期医療に求められる看護職の能力拡大に努めます。 5.私たちは、時代が要請する医療変革に対応し、病院経営に参画します。 ≪看護部長より≫ 県立宮崎病院の看護部理念は、「人々のこころに添える安心と最高の価値を提供する看護を実践し地域医療に貢献します。」と掲げています。 看護部理念から、当院の看護師には「内省する習慣とおもいやりの心」、「看護の知識と判断力」、「手のぬくもりと確かな技術」を大切にしてほしいと考えています。 自分自身の言動を振り返りながら、患者やご家族の不安や苦痛に心からの慈愛で尽くすこと、プロ意識をもってエビデンスの伴った知識を習得し最善の判断ができるよう努力すること、自分自身の手を患者や御家族に添えて確かな技術で安心を提供することが、理念の具現化に繋がると信じています。 また、病院という組織は個々の資質や技量も大切ですがチーム力を発揮することでその力が何倍にも強化されます。当院には、様々な多職種チーム、リンクナースチームがあります。お互いに学びあえる環境が、整っています。 出会いに感謝しながら、他者から学びながら、日々半歩ずつでも成長できる私たちでありたいと思っています。 地域に寄り添う病院を一緒に形作っていきましょう。
宮崎県宮崎市北高松町5-30
宮崎駅 / 南宮崎駅 / 宮崎神宮駅
JR宮崎駅より約1.7km程
病院(急性期)
内科、循環器科、心臓血管外科、外科、整形外科、脳神経外科、小児科、産婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、精神科、神経内科、泌尿器科、放射線科、麻酔科、リハビリテーション科、歯科口腔外科
その他
敷地内禁煙
2025/9/22
サイト上に求人の掲載がない場合であっても
ご案内できることがあります。
気になる施設・求人がございましたら
まずはお問合わせください!



\転職先のご相談はコチラ/
2人がこの施設の求人を検討しています
配属先
病棟
配属先
病棟