最終更新日:2024/5/14
宮崎県立日南病院
【常勤(夜勤あり)・病棟】の 助産師求人・採用情報



給与
詳細ページをご覧下さい
勤務地
宮崎県日南市木山1-9-5
最寄駅
油津 徒歩6分
日南
大堂津
宮崎県立日南病院の求人は、非公開の求人であるか、現在弊社で求人の取り扱いがない可能性があります。 求人の取り扱いがない場合でも宮崎県立日南病院への最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
| 施設形態 | 病院 |
|---|---|
| 募集職種 | 助産師 |
| 雇用形態 | 常勤(夜勤あり) |
| 配属先 | 病棟 |
■病院における看護業務全般及び付帯業務全般 ・バイタルサインチェック ・巡回(ラウンド) ・服薬管理 ・注射、点滴、採血 ・患者の移送 ・入院患者の体位交換、身のまわりのお世話 ・カルテ記録 ・ミーティング、カンファレンス ・夜間のナースコール対応 ・その他付随する業務全般
確認中
宮崎県日南市木山1-9-5
JR油津駅より徒歩約8分(約600m)
確認中
~皆様からのご応募お待ちしております~ ・看護師としてレベルアップしたい方 ・正社員登用を目指したい方(給与、福利厚生は県内随一です)
ご登録後、お問い合わせください
〜詳細〜 嘱託職員のため原則なし
[休日] シフト制(休日出勤に関しては手当支給等の規定有り) [休暇] 有給休暇(6ヶ月経過後10日付与) [年間休日] 125日
ご登録後、お問い合わせください
| 賞与 | 2.6カ月/年 正社員登用後は4.45ヶ月/年(前年度実績、業績により変動の可能性あり) |
|---|
月末締め 翌月15日支払い
| 通勤手当 |
|---|
【通勤手当の詳細】 実費支給(上限55,000円/月) ※規定により片道2㎞以上から支給
【転居費用負担の詳細】 転勤はございません
| 労災保険 | 雇用保険 |
|---|---|
| 健康保険 | 厚生年金 |
【託児所のタイプ】 24時間対応
【詳細】 県立日南病院:0歳児(生後8週間以上)から小学校3年生までの乳幼児又は児童で、病時期又は職員が夜間等に勤務するため保育が欠けることとなる場合に院内保育施設が利用できます。 *正月(1/1-1/3)以外毎日開園しています *病児・病後保育児も可能(定員10名)
【寮のタイプ】 独身寮(集団)
【空き状況】 有り
【利用料】 単身寮
【詳細】 県立日南病院、県立延岡病院には看護師専用の寮や県職員全体の世帯向け宿舎等があります。 県立宮崎病院には看護師専用の寮はありませんが、県職員全体の単身用宿舎や世帯向け宿舎等があります。
車通勤:可能
バイク通勤:可能
空き有り
有り
勤続1年以上で支給
あり(60歳まで)
再雇用・勤務延長無し
【補足】 ※会計年度任用職員の定年制、再雇用制度はございません
プリセプター制度+OJT(業務を行いながら)を基本に上長や先輩スタッフからの指導がございます
| 中途プリセプター制度 | 認定・専門看護師資格取得支援など |
|---|---|
下記に記載
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 約230名 |
【看護師年齢層】 37.2歳
【ママ・パパナース】 在籍有
≪専門看護師・認定看護師≫ 下記資格を取得した看護師様が働かれております ・がん性疼痛看護認定看護師 ・がん看護専門看護師 ・新生児集中ケア認定看護師 ・集中ケア認定看護師 ・感染管理認定看護師 ・慢性心不全看護認定看護師 ・皮膚・排泄ケア認定看護師 ・救急看護認定看護師 ・がん化学療法看護認定看護師 参照元:https://www.nichinan-kenbyo.jp/specialty/nurse/authorization/
【病床数】 281床
【医師人数】 約45名
【電子カルテ】 有り
【看護方式】 固定チームナーシング・受け持ち制看護
【看護基準】 7:1
【病棟や患者層の特徴】 【診療科目】 内科、循環器内科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、放射線科、脳神経内科、麻酔科、精神科、心療内科、臨床検査科、病理診断科、歯科口腔外科(計20診療科、リハビリテーション科は兼任、精神科・心療内科は休診) 【総病床数】 281床 【日本医療機構評価機構認定病院】 県立日南病院は、財団法人日本医療機能評価機構から 1.患者中心の医療の推進 2.良質な医療の実践1 3.良質な医療の実践2 4.理念達成に向けた組織運営 合計4領域89項目にわたる審査を受け、「日本医療機能評価機構の定める認定基準(3rdG:Ver2.0)を達成している。」として、令和元年7月12日付けで病院機能評価の認定証が交付されております。 (認定期間:平成31年4月19日~令和6年4月18日) ~財団法人日本医療機能評価機構とは~ 国民の医療に対する信頼を揺るぎないものとし、質の一層の向上を図るために、病院の機能を学術的観点から、中立的な立場で評価し、その結果明らかになった問題点の改善を支援する機関として、厚生労働省、日本医師会、全国自治体病院協議会、日本看護協会など13機関が出資して、平成7年に設立された財団法人。
【病棟について】 ■4階病棟 34床 産婦人科・内科・外科等の女性病棟です ■NICU(新生児集中治療室)10床(NICU:3床、GCU:7床) 予定より早く産まれてきた赤ちゃんや治療を必要とする赤ちゃんが入院しています。 ■HCU 4床 全診療科から重症度・看護の高い患者様を受け入れ、現在ある機能を最大限に高めるための医療・看護を提供しています。 ■6階東病棟 50床 6階東病棟は、循環器内科、整形外科、内科を中心とした混合病棟です。 ■4階西病棟 52床 0歳-100歳までの幅広い年齢層の方々の健康回復への支援を行っており、小児科は県南で唯一の入院施設です。 内視鏡治療、透析に関する治療と教育、糖尿病の教育、疼痛緩和などを行い、泌尿器科は県南では唯一の手術治療を行っています。 ■5階東病棟(地域包括ケア病棟) 40床 在宅復帰に向けてまだ不安があり準備期間を設けたい患者様や手術・白内障・鼠経ヘルニア手術など、リハビリの継続が必要となる患者様や手術治療を必要とする患者様の支援を行っております。 ■5階西病棟 49床 脳神経外科・整形外科の混合病棟です。 脳神経外科は主に脳出血、脳梗塞等の急性期の脳血管疾患で手術または、保存的治療を受ける患者さんが入院されています。整形外科は主に股関節、膝関節の人工関節の手術や事故や転倒、転落による骨折により手術療法を受ける患者さんが入院されています。 ■3階東病棟 32床 外科・眼科・歯科口腔外科・救急・内科(新型コロナウイルス感染症)の診療科をはじめ、夜間・休日の救急入院は、産科以外の全診療科を対応しています。
【1日の外来人数】 約333名/日
【オペについて】 脳神経外科・歯科口腔外科の手術、心臓カテーテル検査・治療ができる南那珂地区で唯一の施設です。定例の手術だけでなく夜間、休日の救急手術にも24時間体制で対応しています。 ■手術室数 6室(クリーンルーム1室、感染症対応室2室)+アンギオ室1室 ■診療科 外科、脳神経外科、整形外科、産婦人科、泌尿器科、眼科、内科、循環器内科、歯科口腔外科 ■職員数 看護師14名(看護師長1名、副看護師長2名を含む)
≪運営情報 - 医療体制≫ ≪病棟以外の配属先≫ ■外来 外来部門は、15の診療科において、各認定看護師3名と専門スタッフが配置され各科外来看護師と共に、受診される患者様に質の高い看護の提供に努めています。 また、新型コロナ感染症患者の受け入れを行うため、陰圧室の設置や観察室の増設、PCR検査場所の設置など、感染リスクを回避できるような対策に取り組み、安心で安全な医療の提供を心がけています。 ■中央材料室 手術や診療処置時に使用された器械器具類の洗浄・消毒・滅菌を行い、安全で質の高い再生器材を迅速・効率的に診療現場に提供しています。 ■手術室 6室(クリーンルーム1室、感染症対応室2室)+アンギオ室1室 脳神経外科・歯科口腔外科の手術、心臓カテーテル検査・治療ができる南那珂地区で唯一の施設です。定例の手術だけでなく夜間、休日の救急手術にも24時間体制で対応しています。 ■人工透析室 初めて血液透析を受けることになった患者様や、合併症などで入院することになった透析患者様が不安なく透析治療を受けられるように、ケアや指導を行っています。 2016年からは腹膜透析治療もはじめ、患者様が生活の中で自立して腹膜透析が行えるように、技術指導を行っています。

≪院長 峯 一彦 様≫ 年頭にあたり新年のご挨拶を申し上げます。 昨年も新型コロナウイルス感染症に振り回された1年でした。第3波の中で始まり、4~6月にかけての第4波、夏から秋にかけて大きな流行となってしまった第5波と当院においても、圏域内の患者さんはもちろん、圏域外の患者さんも受け入れてまいりました。一時的ではありますが、1つの病棟を新型コロナ専用病棟として入院患者に対応し、また重症化する前に、自宅療養患者の外来診察をしたりと、全職員の協力で院内感染を起こさず感染症指定病院の役割を十分に果たすことが出来たのではないかと思います。 現在、国内外でオミクロン株が広がっていますが、本年も圏域内唯一の感染症指定病院としての機能を発揮しながら、一方で脳疾患や心疾患などの急性期疾患患者をしっかり診てまいります。また、地域医療支援病院としての役割も果たしていく所存ですので、南那珂医師会の皆さまには、これまで同様ご協力をよろしくお願いいたします。 さて、すでに国内では、2019年4月より「働き方改革」が実践されているところですが、「医師の働き方改革」は2024年4月からの施行となります。これは、医師の時間外労働が増えれば、医師の健康に被害が出ることはもちろん、結局は患者さんにとっても不都合が起きるために法律で規制しようとするものです。つまり、将来の国民、患者さんのための法律です。このため法律によって、医師の時間外労働の上限が規制され、休息時間の確保や面接指導など一部で就業上の措置が義務づけられることとなりました。この就業上の措置は、医師が少なく救急患者の多い病院にとっては非常にハードルの高いものとなっていますが、時間外労働の削減とともに、病院全体として取り組んでいかなければならない問題です。そして、日南市・串間市の住民の皆さまにも協力していただく必要があります。病院への受診は昼間のうちにして、時間外の受診はできるだけ控えるようにしていただき、急病時には受診前に必ず病院に電話をしていただくようお願いします。 まだまだ新型コロナウイルス感染症の不安はつきませんが、これからも職員一同、力を合わせて質の高い医療を皆さまに提供できるよう努力して参ります。 今年もよろしくお願いいたします。 ≪看護部紹介≫ ~地域に暮らす人々と共に心あたたかな医療を勧め、質の良い看護の提供に努めます~ 日南病院看護部は「地域に暮らす人々と共に心あたたかな医療を進め、質の良い看護の提供に努めます」を理念とし、患者さんやご家族の心によりそいながら信頼される看護が提供できるよう、日々研鑽に努めています。 医療圏の高齢化率は宮崎県の中でも高く、患者さんが安全に安心して入院生活が送れるように多職種協働で支援する体制を整えています。褥瘡対策や栄養サポートなどにおいては、患者さんに最も近い存在である看護師が、チームのマネジメント役として活動しています。 また、看護師一人一人が主体的にキャリアアップできるように「キャリア開発プログラム」に基づいた教育システムの充実を図り支援しています。 医療圏の中核となる急性期病院の看護師として、患者さんが住み慣れた地域で治療を受け自分らしい生活に戻れるように支援していきたいと思っています。 ■看護部長 ・井上 洋子 様 ■副看護部長 大木 郁美 様(教育担当) 松山 郁子 様(業務担当) ■看護師長 安楽 直美 様(教育担当) ■看護部の理念・看護部方針 看護部理念 地域に暮らす人々と共に心あたたかな医療を進め、質の良い看護の提供に努めます。 ■看護部方針 1.私たちは、専門職としての自覚と責任を持ち、個別性のある看護を行います。 2.私たちは、患者・家族の皆様に誠意を持って十分な説明をし、安全で安心できる看護を提供します。 3.私たちは、患者さまの持てる力を見いだし、自立を支援し、地域へ継続する看護を行います。 4.私たちは、お互いを尊重し協力し合って、患者さま中心のチーム医療を実践します。 ≪看護部長からのメッセージ≫ ≪看護部長 井上 洋子 様≫ 信頼と期待に応える看護を提供することで、地域に貢献します。 県立日南病院の看護部は、「地域に暮らす人々とともに」患者本位の病院でありたいと理念を掲げています。 新人看護師からベテラン看護師まで、専門職として責任ある看護実践を行うことを目指しています。 院内保育や育児休暇後の復帰支援など働き続けるための環境も整っています。 ワークライフバランスを大切にしながら、県南の明るく穏やかな風土の中で一緒に働きましょう!お待ちしています。
宮崎県日南市木山1-9-5
油津駅 / 日南駅 / 大堂津駅
JR油津駅より徒歩約8分(約600m)
病院(総合病院)
内科、循環器科、外科、整形外科、脳神経外科、小児科、産婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、神経内科、泌尿器科、放射線科、麻酔科、リハビリテーション科
あり(屋内禁煙)
敷地内全面禁煙
2024/5/14
サイト上に求人の掲載がない場合であっても
ご案内できることがあります。
気になる施設・求人がございましたら
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