那覇市立病院の求人は、非公開の求人であるか、現在弊社で求人の取り扱いがない可能性があります。 求人の取り扱いがない場合でも那覇市立病院への最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
所在地:
沖縄県那覇市古島2-31-1



那覇市立病院の求人は、非公開の求人であるか、現在弊社で求人の取り扱いがない可能性があります。 求人の取り扱いがない場合でも那覇市立病院への最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
地方独立行政法人那覇市立病院 那覇市立病院
沖縄県那覇市古島2-31-1
[モノレール] 市立病院前(沖縄)駅より徒歩1分(直結) [那覇バス] 11番 安岡宇栄原線(市内)市立病院前下車徒歩1分 33番 糸満西原線(末吉)市立病院前下車徒歩1分
病院(総合病院)
内科、呼吸器科、消化器科、循環器科、外科、整形外科、リウマチ科、脳神経外科、小児科、小児外科、産婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、精神科、透析、神経内科、泌尿器科、放射線科、麻酔科、リハビリテーション科、歯科、歯科口腔外科、その他
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 約510名 | |
| 常勤 | 非常勤 |
| 470名 | 約100名 |
【看護師年齢層】 30代が中心です
【ママ・パパナース】 在籍あり
【病床数】 470床
【電子カルテ】 有り
【看護方式】 固定チームナーシングシステム+デイパートナーシステム
【看護基準】 7:1
【病棟や患者層の特徴】 那覇市立病院は「和と奉仕」の理念のもと、自治体病院として、急性期医療・周産期医療・がん医療などに対応し、市民に信頼される医療の提供をめざしています。 入院前から他職種が連携することで、患者さん中心の医療を提供するチーム医療を推進しています。地域の中核病院として、地域住民が住み慣れた地域で安心した生活が出来るような支援、医療の提供をチームがひとつとなり実践していきます。 看護部では臨床実践能力の段階別到達目標を基に構築したクリニカルラダーによるキャリア支援を行っています。また現在新病院の開設に向けて、HCUの立ち上げ及びICUの増床、ハイブリッドORの新設、総合治療センター、周産期センターなどの準備が着々と進められています。 新病院開設に向けて準備が進み、変化していく中で、いつまでも変化しない看護の本質を保ちつつ、新しく変化を重ねているものも取り入れていきたいと思っています。 今後もやりがいと看護の専門性が発揮できる職場づくりに取り組んでまいります。
【夜勤回数目安】 4-5回/月
【病棟について】 【北病棟】 1階北:透析室(30床) ※透析シフト:月・水・金 2クール 火・木・土 1クール 2階北:脳神経外科、歯科口腔外科、皮膚科を主とする混合病棟 3階北:泌尿器科・耳鼻咽喉科・眼科・精神科を中心とする46床の混合病棟 4階北:消化器・呼吸器内科の病棟 【東病棟】 2階東:外科病棟 48床 3階東:一般の小児病棟(28床)と新生児集中治療室(NICU6床・GGCU5床) 4階東:糖尿病・内分泌内科、腎臓内科、脳神経内科を中心とした内科病棟 【西病棟】 2階西:整形外科 3階西:産科 (38床) /分娩件数:400件前後・帝王切開:150件前後 4階西:循環器疾患の患者さんを対象とした病棟 5階西:血液内科で、無菌室3床を備えた49床の病棟 【本館】 2階:ICU 8床 2階:オペ室
【1日の外来人数】 平均790名
【オペについて】 オペ内容:外科・整形外科・産婦人科・脳外科・耳鼻科・泌尿器科・口腔外科・眼科・皮膚科の9診療科の手術 オペ件数:年間約3,500件 (全身麻酔1,900件・腰麻酔500件・局所麻酔700件・その他300件)
病棟について https://www.nahacity-hospital.jp/section/kangobu/guide#section20 ≪運営情報 - サービス≫ ≪記録方式≫ フォーカスチャーティング ≪運営情報 - 医療体制≫ ≪診療実績≫ 1日平均入院者数:440名 平均在院日数:11.3日

