鶴田病院の求人は、非公開の求人であるか、現在弊社で求人の取り扱いがない可能性があります。 求人の取り扱いがない場合でも鶴田病院への最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
所在地:
熊本県熊本市東区保田窪本町10-112



鶴田病院の求人は、非公開の求人であるか、現在弊社で求人の取り扱いがない可能性があります。 求人の取り扱いがない場合でも鶴田病院への最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
給与
想定月収:26.2〜30.8万円
配属先
病棟
給与
想定月収:22.3〜26.1万円
配属先
病棟
給与
想定月収:21.4〜26.0万円
配属先
オペ室 / 手術室+外来兼務
給与
配属先
透析室
医療法人社団鶴友会 鶴田病院
熊本県熊本市東区保田窪本町10-112
東海学園前駅より徒歩7分 鶴田病院・鶴翔苑バス停から徒歩1分
病院(急性期、回復期)
内科、消化器科、循環器科、外科、整形外科、透析、麻酔科、リハビリテーション科、歯科口腔外科
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 約75名(外来約20名/病棟約65名) | |
| 夜勤時 | |
| ・一般病棟:看護師3名・介護士1名 ・緩和ケア:看護師2名・介護士1名 ・回復リハ:看護師1-2名・介護士2名(看護師1名の場合) |
【看護師年齢層】 20-60代と幅広く在籍、30代後半が多い
【ママ・パパナース】 在籍有り
≪認定看護師について≫ 緩和ケア認定看護師・皮膚・排泄ケア認定看護師、在籍有り
【病床数】 105床
【医師人数】 約10名
【電子カルテ】 有り
【看護基準】 15:1 回復期15:1 一般10:1 地域包括ケア13:1 緩和ケア7:1
【病棟や患者層の特徴】 【診療科目】 内科/消化器内科/内視鏡内科/循環器内科/腹水外来/呼吸器内科/外科/消化器外科/内視鏡外科/整形外科/リハビリテーション科/麻酔科(上妻精二)/泌尿器科/泌尿器科(人工透析)/放射線科/緩和ケア内科/鼠径ヘルニア外来/温熱療法外来/化学療法外来/腫瘍精神科/CVポート外来
【夜勤回数目安】 平均月4回程度
【病棟について】 【一般病棟】 鼠径ヘルニア修復術や腹腔鏡下胆嚢摘出術、大腸ポリペクトミーを主に、クリニカルパスを使用し、短期入院で一定した治療、検査、看護ケアを行っています。また、化学療法や腹水濾過濃縮再静注法(CART)の治療をはじめ、がん治療を継続しながら在宅復帰を目指し、入院時より退院に向けて各種カンファレンスを行い、多職種で退院支援を行っています。高齢者の患者さんも多く、在宅療養を見据えた看護、介護を提供するためにリハビリスタッフとも協働し、統一したケアが提供できるよう、患者さんのニーズに合わせた援助を心がけています。 子育て中のスタッフが多いです。各年代のスタッフが仕事と家庭、生活の調和を図り、やりがいや充実感を感じながら働けるようワークライフバランスの実現を目指しています。より一層働きやすい環境を目指し、スタッフ同士のコミュニケーションを図り、入院される患者さんに笑顔で対応できるようなチーム作りをしていきたいと思っています。 【回復期病棟】 脳血管疾患または大腿骨頚部骨折などの病気で急性期を脱しても、まだ医学的・社会的・心理的なサポートが必要な患者さんに対して、 多くの専門職種がチームを組んで集中的なリハビリテーションを実施し、心身ともに回復した状態で自宅や社会へ戻っていただくことを目的とした病棟です。 患者さんにとって病棟生活が快適なものとなり、ご自宅での生活を想定した訓練の場となるよう定期的にイベントを実施したり、朝夕は日常生活着へ更衣しリハビリテーションを受けて頂きます。起きて生活する習慣をつけることで、家に帰ってもベッドから離れて生活することができます。入院当初より患者さん、ご家族も交えたカンファレンスを多職種参加で実施し出来る限り早期に自分らしい生活が適した場所で送れるよう支援しています。 【緩和ケア病棟】 告知・未告知に関わらず悪性疾患(主に消化器疾患)の患者さんが症状コントロールのために入院しています。症状としては、倦怠感・食思不振・呼吸苦・疼痛・四肢の浮腫・腹満・嚥下障害等様々です。症状コントロールをはかるために、医師・看護師・リハビリセラピスト・薬剤師・管理栄養士・医療相談員が連携しています。
【1日の外来人数】 平均85.7名/日
【オペについて】 腹腔鏡下胆嚢摘出術・痔核手術(脱肛含む)・腹腔鏡下虫垂切除術・ヘルニア手術・内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術・腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術等

【看護部長からのご挨拶】 近年、地域医療構想の変化に伴い、益々病院の機能分化が進められています。 その中で当院患者さんの医療度も飛躍的に高まり、看護師に求められる知識や技術もより専門性の高いものとなってきました。 著しい医療の進歩の中で社会を取り巻く環境も大きく変化しています。 しかし、どんなに周囲が変わっても人の心は不変です。私たちは変わらないものも大切にし、「人のこころ」と向き合っていることを忘れずに、希望を与える力を育み、ひとりの人間としても看護師としても豊かな感性を養い、人の育つ組織を目指していきたいと思います。 また患者さんやご家族のご意見やお叱りの声に真摯に耳を傾けること、そして「笑顔に満ちた地域の施設をめざす」という法人の尊い理念を胸に、常に成長できる看護介護部でありたいと考えています。
院内は大変綺麗で、教育も整っており、様々な年齢・職種の職員が互いを尊重しながら、しっかり連携を取り、業務を行える風土が根付いています。


