所在地:
福岡県大牟田市吉野843



給与
想定月収:26.9〜30.9万円
配属先
病棟
給与
想定月収:22.5〜25.8万円
配属先
病棟
医療法人洗心会 倉永病院
福岡県大牟田市吉野843
・新幹線「新大牟田駅」から車で約3分 ・JR/西鉄「大牟田駅」から車で約16分 ・西鉄「倉永駅」から車で約5分 ・JR「吉野駅」から車で約5分 ・「南関IC」より車で約5分
病院(精神科)
内科、精神科
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 約140名 | |
| 夜勤時 | |
| 看護師2-3名(病棟により異なる) |
【看護師年齢層】 45歳前後
【ママ・パパナース】 多くの方が子育てしながら活躍しています。
【病床数】 295床
【介護職員人数】 看護補助者・その他助手 約21名
【医師人数】 常勤医師10名
【電子カルテ】 無し 記録業務を簡潔に行えるように電子カルテシステムの導入を検討
【看護方式】 機能別看護
【看護基準】 15:1 ・精神一般15対1 ・精神療養15対1 ・認知症 20対1
【救急搬入件数】 無し
【夜勤回数目安】 月3-4回程度
【病棟について】 【診療科目】 精神科・老年精神科・内科・歯科(歯科は入院のみ) 【病床数】 295床 ・精神科一般病棟:186床(3病棟) ・精神科療養病棟:59床(1病棟) ・認知症病棟 :50床(1病棟) 【病棟詳細】 [南1病棟]59床:精神療養病棟 [南2病棟]64床:精神科一般病棟(男性) [南3病棟]64床:精神科一般病棟(女性) [西2病棟]50床:認知症治療病棟 [西3病棟]58床:精神科一般・内科合併症病棟 【病棟特性】 (精神科一般病棟) 心の病気により日常生活が自分らしく過ごせなくなった患者様の治療を行っています。 スタッフは、患者様が1日も早く自分らしい生活を取り戻し、退院をして頂ける様にベッドサイドへ足を運んで、患者様一人ひとりの状況に合わせた看護を行っています。 (精神療養病棟) 精神科の療養型開放病棟です。 心の病気を抱えている患者様が社会復帰できるように患者様の声や思いを汲み取り、 患者様自身が一歩一歩前に進んで行ける様にサポートしています。 また、社会復帰に向けて、身の回りの管理や単独外出による買い物などを取り入れることで自立心を養ってもらう様にしています。 (認知症治療病棟) 認知症に伴う幻覚・妄想・夜間せん妄・徘徊・放尿・異食などの症状が著しい方で、 自宅等の療養が困難な方に対し治療、訓練を行い、一日も早く在宅生活が送れることを目的としています。 生活機能回復訓練は、認知症や加齢によって起こってくる日常生活動作(食事・排泄・入浴・整容)の低下や自発性・コミュニケーションの低下などの回復を目指すとともに、 患者様のQOL(生活の質)を高め、その人なりの生き生きとした生活を送ることを目的として行っています。 【患者層の他情報】 ・統合失調症(6-7割)・認知症の患者様がメインで、また高齢の方が殆どです。 ・知的障害の患者様もいらっしゃいます。 ・男女比=女性6:男性4 ・平均年齢70歳(最少年齢10代後半・最高年齢:90代) ・在院日数は一般病棟が約300日、認知症病棟が約800日
【1日の外来人数】 約32名
デイケア施設「樹らら」 ≪運営情報 - サービス≫ ≪看護職員の負担の軽減及び処遇の改善に資する体制について≫ 看護職員の負担の軽減及び処遇の改善に資する具体的な取組内容です。 〈業務量の調整〉 ・時間外労働が発生しないような業務量の調整 ・患者数ならびに重症度に応じ看護職員数を配置し、負担軽減を図っています。 〈看護職員と他職種との業務分担〉 ・薬剤師 ・リハビリ職種(理学療法士、作業療法士) ・臨床検査技師 その他(職種:病棟クラーク) 〈看護補助者の配置〉 ・主として事務的業務を行う看護補助者を配置しています。 ・看護補助者を夜間配置しています。 〈短時間正規雇用の看護職員の活用〉 ・育児・介護休業に関する内規を定め、育児・介護休業等規定に(育児短時間勤務)の体制を整備、活用しています。 〈多様な勤務形態の導入〉 ・パートタイムでの看護要員を採用しています。 ・有給休暇については、半日・時間単位(2時間単位)の取得も認めています。 ・毎年1回、異動希望書に他部署(病棟)への異動を希望する部署を記載し、配置転換を行っています。 〈妊娠・子育て中、介護中の看護職員に対する配慮〉 ・育児・介護休業等に関する内規に(深夜業の制限)を定め、夜勤の減免制度を導入しています。 ・育児・介護休業等に関する内規に(所定外労働の免除)を定め、休日勤務の制限制度を導入しています。 ・育児・介護休業等に関する内規に(所定労働時間の短縮措置等)を定め、所定労働時間の短縮制度を導入しています。 〈夜勤負担の軽減〉 ・夜勤従事者の増員を図っています。 ・月の夜勤回数上限を設定しています。 なお、やむを得ずその上限を超えた職員に対しては、(夜勤評価賞与)を支給しています。 具体的な取組内容 ・看護職員の勤務体制については、看護職員の負担の軽減及び処遇の改善に資するため勤務割当要領を定め、以後それに基づいた運用を行い、継続的に負担軽減に努めます。

