最終更新日:2025/6/23
浅木病院
【常勤(夜勤あり)・病棟】の 准看護師求人・採用情報



給与
想定月収:27.4〜33.0万円
勤務地
福岡県遠賀郡遠賀町浅木2-30-1
最寄駅
遠賀川
筑前垣生
中間
浅木病院の求人は、非公開の求人であるか、現在弊社で求人の取り扱いがない可能性があります。 求人の取り扱いがない場合でも浅木病院への最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
| 施設形態 | 病院 |
|---|---|
| 募集職種 | 准看護師 |
| 雇用形態 | 常勤(夜勤あり) |
| 配属先 | 病棟 |
病院内における看護業務および付帯する業務 ・病棟での看護業務(※夜勤:月4回程度) ・回復リハビリテーション病棟(35床)・一般病棟(23床) ・医師の診療補助 ・入院患者様の健康管理(バイタルチェックや血圧測定等)、環境整備等 ・採血などの処置
確認中
福岡県遠賀郡遠賀町浅木2-30-1
・JR鹿児島本線 遠賀川駅 バス15分 ・JR鹿児島本線 遠賀川駅 車10分
確認中
1人
[期間]6ヶ月 ※試用期間中の労働条件変更無し
浅木病院は58床という大きすぎない規模であり、「チーム医療」といわれるリハビリテーションに力を入れているために、異なった職種間でも仲が良いのが当院の特徴の一つと言えます。また、2014年5月に改築されましたので、とてもきれいな職場です。共に働く明るく元気なスタッフを募集しています。
| 日勤 | 09:00〜17:30 |
|---|---|
| 夜勤 | 17:00〜09:00 |
| 早出 | 08:00〜16:30 |
| 遅出 | 11:00〜19:30 |
日勤:60分 夜勤:120分
残業無し
〜詳細〜 基本的に残業はありません
[休日] シフト制/4週7休(週38.5時間) [休暇] 有給休暇:法定通り 年末年始休暇・盆休暇有り(ローテーションにて) [年間休日] 113日
| 想定年収 | 4,067,200〜4,960,000円 |
|---|---|
| 想定月収 | 274,200〜330,000円 |
| 賞与 | 4カ月/年 年2回(2023年度実績) |
~給与・待遇内訳~ ・基本給:194,200円‐250,000円 ・資格手当:20,000円 ・夜勤手当:15,000円/回(月4‐5回※4回で算出)
毎月25日(当月払い)
年1回 1月あたり1,000円-4,000円(2023年度実績)
| 通勤手当 | 住宅手当 | 扶養手当 |
|---|---|---|
【通勤手当の詳細】 実費支給 (上限なし)
【住宅手当の詳細】 上限30,000円(世帯主の場合に支給)
【扶養手当の詳細】 (第1子)20,000円、(第2子)10,000円、(第3子)7,000円 ※但し、小学校入学まで
| 労災保険 | 雇用保険 |
|---|---|
| 健康保険 | 厚生年金 |
【空き状況】 無し
車通勤:可能
バイク通勤:可能
空き有り
無料
無料駐車場あり
有り
勤続2年以上
あり(60歳まで)
再雇用制度有り
【補足】 65歳まで
OJT(業務を行いながら)、上長・先輩職員にて指導と教育を行います。
中途プリセプター 勉強会(週1回程度、時間内で実施)
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 40名 |
≪その他スタッフ≫ 薬剤師 1名 診療放射線技師 2名 理学療法士 24名 作業療法士 15名 臨床検査技師 2名 言語聴覚士 3名 管理栄養士 1名 社会福祉士 3名 介護支援専門員 3名 介護福祉士 20名 看護業務補助者 11名
【病床数】 58床
【医師人数】 7名
【電子カルテ】 無し 紙カルテ
【看護基準】 15:1
【救急搬入件数】 無し
【病棟や患者層の特徴】 当院の最大の特徴は、比較的まれである神経内科とリハビリテーション科の専門医が複数人常勤していることです。 「神経内科」とは内科のひとつで、脳や脊髄、神経、筋肉の病気をみる科です。症状としては、手足の力が入らない、歩きにくい、ふらつく、しびれ、頭痛、めまい、ふるえ、しゃべりにくい、食べ物や水分でむせる、もの忘れなどがあります。疾患では、主に脳血管疾患(脳卒中)、パーキンソン病/パーキンソン症候群、脳血管障がい性あるいはアルツハイマー型の認知症などが多いです。神経内科疾患を患った方は転倒することも多く、大腿骨頚部骨折や腰椎圧迫骨折などの整形外科疾患を治療することも少なくありません。また、高齢者は多岐にわたる疾患を同時に有しており、非常勤の専門医に相談しながら全人的な医療を心がけています。私たちは、あらゆる疾患・病態に対して「リハビリテーション」を主力武器とした医療・介護に取り組んでいます。
【夜勤回数目安】 月4‐5回
【病棟について】 ・回復リハビリテーション病棟(35床) 回復期リハビリテーション病棟とは、下表の対象患者様に対して、ADL(日常生活活動)能力の向上による寝たきりの防止と家庭復帰を目的とした集中的なリハビリテーションを受けることができる病棟です。リハビリ医や理学療法士、作業療法士、言語聴覚士らの指導のもと、それぞれの患者様に合ったプログラムを作成し、実生活での自立を目指したリハビリテーションを行います。 脳血管障がいや骨折の手術などのため急性期で治療を受けて、病状が安定し始めた後、なるべく早期からリハビリテーションを行うことが重要です。 この回復期といわれる時期に集中的なリハビリテーションを行ない、機能回復を目指していきます。 当院の 病床数は35床・在宅復帰率は、90.2%(8-11月)です。在宅に向けリハビリスタッフが一人一人に合わせたリハビリテ―ションをご提供いたします。 ・一般病棟(23床)
【1日の外来人数】 平均41.9名
【オペについて】 無し
【分娩について】 無し
【関連施設】 ・居宅介護支援事業所 ・通所リハビリテーション(100名) ・訪問看護 ・訪問介護・訪問リハビリテーション ≪運営情報 - 医療体制≫ ≪利用者情報≫ 脳卒中:46% パーキンソン病、脳外傷など脳疾患:16% 脊髄・神経疾患:7%(うちALSが10名) その他呼吸器疾患:10% 骨関節疾患:7% 消化器疾患:4% 糖尿病など代謝疾患:4% 心臓病:2% その他:4% ≪退院先≫ 自宅:70% 療養型病院:12% 治療型病院:9% 老人保健施設:2% リハビリ病院:1% その他:3% 死亡:4% ※同院は住み慣れた自宅へ退院できることを重視していますが、それを強制することなく、その人の好みと適合を考慮して退院先を決めています。 ≪平均在院日数≫ 35.2日

当院における仕事で特に重要視しているのは、「観察あるいは傾聴」、「記録」、「気合い」の【3K】です。病歴をしっかりと聴くことが医療の基本ですが、神経疾患では十分に意思疎通ができない方も多く、まずは医療者側から積極的に「観察する」姿勢がスタートになります。観察によって得られた情報を十分かつ正確に伝える「記録」ができてこそ初めて方向性の定まった医療が動き出します。そして行われた医療がどのようなゴールを迎えるかを決定づけるのが全職員の「気合い」の総和だと思います。ことさらチーム医療といわれるリハビリテーションではそれを実感します。 要介護になる原因は、多い順に「脳血管疾患」、「認知症」、「高齢による衰弱」、「骨折・転倒」、「関節疾患」、「パーキンソン病」と続きます。このことからも、私たちの仕事は、未曾有の高齢化社会を迎えたわが国に大きく寄与するものだと考えています。当地域の医療機関や施設としっかり連携を取りながら、職員一丸となり使命感を持って情熱的な仕事をしていく所存です。
福岡県遠賀郡遠賀町浅木2-30-1
遠賀川駅 / 筑前垣生駅 / 中間駅
・JR鹿児島本線 遠賀川駅 バス15分 ・JR鹿児島本線 遠賀川駅 車10分
病院(ケアミックス)
内科、呼吸器科、消化器科、循環器科、外科、神経内科、リハビリテーション科
あり(屋内禁煙)
屋外に喫煙場所あり
2025/6/23
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