最終更新日:2023/2/24
長崎労災病院
【常勤(日勤のみ)・オペ室】の 看護師求人・採用情報



給与
想定月収:20.4〜28.1万円
勤務地
長崎県佐世保市瀬戸越2-12-5
最寄駅
泉福寺 徒歩9分
左石 徒歩14分
山の田
長崎労災病院の求人は、非公開の求人であるか、現在弊社で求人の取り扱いがない可能性があります。 求人の取り扱いがない場合でも長崎労災病院への最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
| 施設形態 | 病院 |
|---|---|
| 募集職種 | 正看護師 |
| 雇用形態 | 常勤(日勤のみ) |
| 配属先 | オペ室 |
■病院における看護業務全般及び付帯業務全般 ≪病棟≫ ・バイタルチェック ・巡回(ラウンド) ・注射、点滴、採血 ・患者の移送 ・入院患者の体位交換 ・入院患者様の身のまわりお世話 ・担当患者のカルテ記録 ・ミーティング、カンファレンス ・夜間ナースコール対応 等 ≪手術室≫ ・器械出し(直接介助) ・外回り(間接介助) ・術前オリエンテーション ・術前・術後訪問 ・看護計画立案 ・麻酔介助 ・手術室の環境整備
確認中
長崎県佐世保市瀬戸越2-12-5
■松浦鉄道 泉福寺駅より徒歩約10分(約750m) ■ JR佐世保駅より約20分(約6.7㎞) ■バス 「矢峰行き」に乗車 「労災病院入口バス停」にて下車 「矢峰経由柚木行き」に乗車 「労災病院入口バス停」にて下車
確認中
1人
期間2ヶ月(試用期間中の雇用条件に変更無し)
6ヶ月毎の更新制
~皆様からのご応募お待ちしております~ ・これから看護スキルや経験を積みたい方 ・これまでの経験を労災病院で活かしていきたい方
| 日勤 | 08:15〜17:00 |
|---|
日勤:45分
残業10時間/月
休日:土日祝休み
有給消化率:50%程度
[休日] ≪病棟≫ シフト制(4週8休、国民の祝日) ≪オペ室≫ オペ室:(土曜日、日曜日、祝日固定休み) [休暇] 有給休暇(6ヶ月経過後12日付与) 夏季休暇:5日/年末年始休暇 特別休暇 [年間休日] 120日
| 想定年収 | 2,444,400〜3,373,200円 |
|---|---|
| 想定月収 | 203,700〜281,100円 |
| 賞与 | 《嘱託職員》 一時金として年2回(6月、12月)・1回あたり40,000~80,000円 |
~給与・待遇内訳~ ※嘱託職員としての採用です※ 基本給:189,200円-266,600円 [その他] 待機手当:2,900円/回(月3回程) 特殊勤務手当:290円/日(月20日程) ※月平均労働日数20.4日
毎月15日締め 当月20日支払い
| 通勤手当 |
|---|
【通勤手当の詳細】 実費支給(上限55,000円/月) ※準夜勤者の帰宅時及び深夜勤者の出勤時にはタクシー送迎があります。 ただし、公共交通機関を利用することを常態とする者に限り1回の勤務につき上限2,700円までとする。
【転居費用負担の詳細】 転勤はございません
| 労災保険 | 雇用保険 |
|---|---|
| 健康保険 | 厚生年金 |
確定給付企業年金
【託児所のタイプ】 日中のみ
【詳細】 長崎労災病院内託児施設「ひまわり保育所」 利用時間:7:45-17:30 月極保育(8時間以上) 20,000円/月 定員10名 ※土曜日・日曜日は運営しておりません
【寮のタイプ】 独身寮(詳細不明)
【詳細】 入居条件有 病院敷地内 ※空き状況に関しては担当にお問い合わせください
車通勤:可能
バイク通勤:可能
空き有り
1,000円/月
無し
なし
再雇用・勤務延長無し
プリセプター制度、アソシエイトナース+OJT(業務を行いながら)にて上長や先輩スタッフからの指導がございます
| 奨学金制度 | 中途プリセプター制度 | 認定・専門看護師資格取得支援など |
|---|---|---|
○業務内研修 クリニカルラダーにより、自身の成長に合わせた研修を受けることが出来ます ○業務外研修 看護学会、各種専門学会への参加は出張扱いとなります。 ○勉強会 ○大学・大学院への進学については奨学金制度を利用できます 病院長の推薦があれば、俸給月額の2分の1の範囲内で、毎月支給されます。 卒業後、一定期間労災病院に勤務すれば、返還は免除されます。 ○研修派遣制度で専門・認定看護師になることができます 専門看護師や認定看護師になりたい人を全面的にバックアップしていきます。 研修期間は出張扱いで、給与が全額支給されます。 この制度は、認定看護師以外の長期研修にも適用されます(臨床実習指導者研修など) ○労災病院交流派遣制度 全国の労災病院へ短期・長期で派遣する制度があります。 「1年間だけ○○労災病院や△△労災病院で働きたい」というような要望に応えることができます。 ○労災病院転勤制度 全国の労災病院へ転勤することができます。
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 302人(常勤換算) | |
| 日勤時 | |
| 在籍有 | |
| 夜勤時 | |
| 〇整形外科病棟(脊椎メイン):準夜勤3名+深夜勤3名 〇整形外科病棟(関節メイン):準夜勤3名+深夜勤3名 〇整形外科病棟(手の整形外科メイン):準夜勤3名+深夜勤3名 〇循環器+整形外科病棟(骨折など):準夜勤3名+深夜勤3名 〇脳外病棟:準夜勤4名+深夜勤4名 〇外科病棟:準夜勤3名+深夜勤3名 〇内科病棟:準夜勤3名+深夜勤3名 〇ICU:準夜勤3名+深夜勤3名 |
【看護師年齢層】 平均34.6歳
【ママ・パパナース】 在籍有
≪専門・認定看護師の 就業状況≫ 手術看護認定看護師 緩和ケア認定看護師 感染管理認定看護師 集中ケア認定看護師 皮膚・排泄ケア認定看護師 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師 がん化学療法看護認定看護師
【病床数】 350床
【医師人数】 53人(常勤換算)
【電子カルテ】 有り
【看護方式】 PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)
【看護基準】 7:1 一般病棟 7対1 地域包括ケア病棟 10対1
【救急搬入件数】 年間約2,500件程
【病棟や患者層の特徴】 独立行政法人労働者健康安全機構は「独立行政法人労働者健康安全機構法(平成14年12月13日法律第171号)」に基づいて設立された、厚生労働省所管の独立行政法人です。本院は、当機構の前身である労働福祉事業団によって昭和32年に内科、外科、整形外科の3診療科100床にて開設されました。その後、診療科の増設と増床が行われ現在は14診療科、350床を有する中規模急性期病院としてその役割を担っています。佐世保市のみでなく長崎県北の平戸市、松浦市、佐々町、江迎町などや、伊万里市、有田町等の佐賀県西部を中心に労災医療・勤労者医療をはじめ、二次救急病院として地域医療に貢献しています。 特色としては整形外科・脳神経外科など外科系を主体とした病院であり、特に整形外科においては手術件数も多く、臨床実績も豊富で、近隣の病院からの紹介も多く、厚い信頼を得ています。 救急医療では、離島や長崎県内各地から外傷・脳疾患患者を中心に年間平均約40件のドクターヘリによる救急搬送患者を受け入れており、救命率向上が期待されています。看護師の育成についても、新人教育・継続教育等カリキュラムも充実しています。
【病棟について】 ■7階西病棟 循環器内科、内科、整形外科の混合病棟です。循環器では心不全・心筋症・不整脈治療および心臓カテーテル検査、心臓ペースメーカー治療が行われており、心臓リハビリテーションについては病棟にある心リハ室でセラピストにより患者さんの状態に合わせたリハビリテーションが行われています。整形外科では、股関節の疾患や、上肢・下肢の外傷、脊椎疾患の患者さんの手術がほぼ毎日のように行われています。 ■7階東病棟 呼吸器や消化器、感染症などに関連した様々な内科疾患の患者さんが入院されています。 検査入院はもちろんのこと、急性期や慢性期、終末期の患者さんを担当し多岐に渡る看護を提供しています。痛みのある患者さんに対しては、緩和ケア認定看護師が中心となり「痛みのケア」をはじめとして、身体的・精神的な両面からとらえた看護に積極的に取り組んでいます。 ■6階西病棟 外科・内科・形成外科・皮膚科の混合病棟です。緊急入院を含め手術を受けられる患者さんやがん患者さんの看護、人工肛門を造設された外来患者さんのフォローアップなど様々な状況にある患者さんを対象に看護を提供しています。 ■6階東病棟 脳外科病棟です。「脳神経外科ホットライン」は24時間体制で対応し、いつでも緊急入院を受け入れる体制を整えています。また、医師やリハビリスタッフと連携し、超急性期リハビリにも力を入れています。リハビリは病棟内で行っており、患者さんの状況を常に観察できるという利点を生かし、生活動作と直結したリハビリを実施しています。診療科の特性上、突然の発症や機能不全が残るなど精神面でのケアを要することも多く、私たちは患者と家族に寄り添った看護の提供を心がけています。小さな変化であっても、日々の回復過程を目にすることが私たちの喜びとなっています。 ※下部に病棟詳細の続きを記載
【1日の外来人数】 約350名/日
【オペについて】 300件-350件/月 ※年間約3,200件程
平均在院日数:18日 開設:昭和32年5月13日 入院患者数(一般病床のみ):平均282人/日 ≪運営情報 - 医療体制≫ ≪病棟(続き)≫ ■5階西病棟 膝関節の慢性疾患、大腿骨・膝・足関節等の外傷、泌尿器科疾患の患者さんを主に受け入れている整形外科、泌尿器科の混合病棟です。医師・看護師・コメディカルが協力し、専門的治療、手術前後の療養上の援助、リハビリテーションを行っています。 ■5階東病棟 整形外科で脊椎疾患患者さんが中心の病棟です。 手術が年間約700件行われ急性期の看護が中心となります。入院時から退院後の生活を見据えて、医師・看護師・リハビリスタッフ等複数の治療スタッフでカンファレンスを行い、チームとして取り組んでいます。 特に就労者の患者さんについては仕事の内容等も考慮しての取り組みを行っています。 ■4階西病棟 全診療科を対象とした地域包括ケア病棟です。在宅(自宅・施設)復帰に向けて、可能な限り患者さんやご家族の意向に添えるよう退院支援・調整を行います。専任医師、在宅復帰支援担当者、理学・作業療法士と共にチームを組み、毎日のカンファレンスの中で情報の交換や支援内容の検討を行っています。 ■ICU 重症患者を収容し、関連各部門が連携、協力して診療することにより、高度の急性期医療を提供し最終的に患者さんの社会復帰を目指しています。主に臓器障害の治療・重症感染症の治療・重篤な合併症を有する患者さん、高侵襲手術を受けた患者さんなどの術後管理・急性中毒、広範囲熱傷、多発外傷などの診療と看護を行っています。 救急集中治療科部長を中心に30名の看護師(クリティカルケア認定看護師、3学会合同呼吸療法認定士含む)、リハビリテーション部、臨床工学技士等が連携し、患者さんやご家族の心に寄り添い安全で質の高い医療が提供できるよう日々頑張っています。 ≪手術室・外来≫ ■手術室 中央手術室は手術室7室を稼働し、年間約3200件の手術を行っています。安全な手術を遂行するために、麻酔科部長の管理のもと、委託業者(材料準備・在庫管理、洗浄業務・部屋片付け)の協力を得てスムーズな手術の受け入れを心がけています。また、時間外・休日は2人待機制で緊急手術に対応します。手術室看護師の構成は師長・師長補佐代行を含む26名であり、各科専任制で手術看護のスキルを磨くと共に、患者さんの思いに寄り添う安全・安楽な手術看護を実践しています。 ■外来 『切れ目のない看護を提供するために、医療と療養の両面からアプローチできる看護師をめざす!』 外来では診療の補助の他に、がんの治療や痛みに対する不安を抱える患者さんの相談、ストーマ等のスキンケアやつめケアの相談を受ける看護外来を設置し認定看護師等がケアを行っています。 日々の診療に際しては、在宅療養継続のための支援と入院予定患者への入退院支援の充実をはかるために院内外の多職種の方々と連携し、患者さんにより良い看護を提供できるように外来看護師全員で取り組んでいます。 ■地域医療連携室(総合患者支援センター) 入退院支援看護師が、МSW(社会福祉士)と協働し、主に「入退院支援部門」の役割を担っています。患者さんやご家族の皆さんが、安心して療養生活を送ることができるように、入院前から退院後の生活を見据えて、院内外多職種、地域の医療機関や施設等と連携し支援を行っています。 患者さん、ご家族の皆さんの意向にできる限り寄り添い、外来、病棟、地域を「つなぐ」キーパーソンとして、スタッフ一同、心を一つにして取り組んでいます。

《看護部長 守田 尚美 様》 看護部は、「私たちは、(対象の)いのち・くらしに寄り添い、誠実な看護を提供します」を理念とし、患者さんの思いに寄り添い、安心していただける心温かいケアの提供を目指しています。 地域包括ケアシステムの構築が推進される中、当院の看護部も病院完結型から地域完結型の医療に貢献できるよう教育に力を入れています。患者さんが、可能な限り住み慣れた地域で自分らしい暮らしを続けることが出来るように、一人の生活者として患者さんを知ること、そしてその思いを尊重し地域へつないでいくことが私たちの使命であると考えています。皆様に安心して入院生活を送っていただき、またスムーズに治療を受けていただけるように看護部一同取り組んでまいります。 また、地域の医療を支えるためにも、看護職員が働きやすい環境の整備にも力を入れています。PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)を導入して3年目になりますが、さらに「パートナーシップ・マインド」の醸成に向け進化してまいります。お互いを思いやる温かい職場環境は、看護ケアにも大きく反映されます。 そして、私たちにはもう一つのPNSがあります。 『P』看護のパワーで、『N』ナイスな環境を作り、『S』いつも笑顔、スマイルを忘れずにをモットーに“長崎労災病院に来て良かった”と言っていただけるような看護部を目指して頑張ってまいります。 ≪院長挨拶≫ ≪院長 酒井 英樹 様≫ 令和4年4月1日に長崎労災病院の院長に就任しました酒井英樹と申します。 まず、自己紹介をさせていただきます。生まれは佐世保市で、長崎県立佐世保北高等学校の出身です。1983年に長崎大学医学部を卒業し、同年泌尿器科に入局しました。佐世保総合病院(現、佐世保市総合医療センター)などの関連病院勤務のあと、1991年に長崎大学医学部助手となりました。その後、講師、准教授を経て2009年に長崎大学大学院医歯薬学総合研究科泌尿器科学分野教授に就任し、2018年から4年間は長崎大学病院の副病院長を兼務しました。 長崎大学在職中は、泌尿器がん(前立腺がん・腎がん・膀胱がんなど)の診断と治療、腹腔鏡手術・ロボット手術、腎移植、排尿障害の治療などに携わってきました。また、2002年より長崎市でPSA検査を用いた前立腺がん検診の研究を行い、その成果は「長崎市前立腺がん検診」システムの確立に繋がりました。 昨今、医療を取り巻く状況はめまぐるしく変化しており、的確な状況判断と迅速な対応が今ほど求められる時はありません。超高齢社会における疾病構造の変化と単身・高齢世帯の増加など社会構造の変化の中で、病院は介護との緊密な連携を図り、適切な医療を提供することが求められています。また、この2年間、新型コロナウイルス感染症はあらゆる医療活動に甚大な影響を及ぼしています。 このような時に長崎労災病院の院長を拝命し、その責任の重さに身が引き締まる思いです。長崎県北部の急性期医療を担う中核病院として地域医療に貢献するとともに、勤労者医療のさらなる充実を推進することが長崎労災病院の使命と考えています。そのためには足元をしっかりと固めることが必要であり、病院職員が誇りを持って気持ちよく働ける職場環境の整備もきわめて重要だと考えます。患者さんに最良の医療を提供するとともに、職員にとって働きがいのある病院となることを目指して誠心誠意努力する所存です。皆様のご支援とご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
長崎県佐世保市瀬戸越2-12-5
泉福寺駅 / 左石駅 / 山の田駅
■松浦鉄道 泉福寺駅より徒歩約10分(約750m) ■ JR佐世保駅より約20分(約6.7㎞) ■バス 「矢峰行き」に乗車 「労災病院入口バス停」にて下車 「矢峰経由柚木行き」に乗車 「労災病院入口バス停」にて下車
病院(総合病院)
内科、循環器科、外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、泌尿器科、放射線科、麻酔科、リハビリテーション科
あり(屋内禁煙)
病院敷地内及び敷地周辺の禁煙
2023/2/24
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