最終更新日:2025/4/4
大分中村病院
看護師 / 常勤(日勤のみ)看護師募集 求人詳細
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施設形態 | 病院 |
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募集職種 | 正看護師 |
雇用形態 | 常勤(日勤のみ) |
配属先 | 訪問看護ステーション |
病院における看護業務全般及び付帯業務全般 【病棟】 ・血圧、体温、脈拍の測定(バイタルサインチェック) ・巡回(ラウンド) ・注射、点滴、採血 ・患者の移送 ・カルテ記録 ・各種ミーティング、カンファレンス、勉強会 ・夜間のナースコール対応 等 【外来】 ・医師の診察補助 ・各種検査補助 ・注射、採血、点滴 ・カルテ記録 等
法人の定める範囲
大分駅より徒歩12分
変更なし
1人
[期間]3ヶ月 ※試用期間中の労働条件変更無し
大分中村病院では「やさしさに満ちた、心通いあう看護実践」を看護理念に掲げており、共感して頂ける方を歓迎致します。 また、クリニカルラダーを取り入れた看護教育を行っており、細やかな指導内容と実践学習を取り入れた、充実した内容になっています。認定看護師、専門看護師の受講料を負担するなど、質の高い看護サービスを提供出来る看護師育成に力を入れていますので、学習意欲の高い方のご応募をお待ちしています。
日勤 | 08:30〜17:30 |
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日勤:60分
残業10時間/月
〜詳細〜 月10-15時間程度 ※ただし残業時間には自宅で勉強したe-ラーニングの時間も含まれます ※配属先により変動有り ※外来は月5時間程度 ※前残業はほぼございません ・始業の10分前-3分前に出勤します ・前残業をしないようにという指導があり、朝早くはカルテが開けない仕様になっております
有給消化率:60%程度
【休日】 シフト制 【休暇】 ・夏季休暇:なし ・冬季休暇:4日間 ・その他:慶弔特別休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇 ・有給休暇:入社半年経過後10日付与 【年間休日】 110日 【その他】 ・希望休は月3日程です ・有給は取得しやすい環境で、連休を取得し旅行などプライベートの時間を取る職員がほとんどです ■休日の特徴■ 日祝休み
想定月収 | 220,150円〜 |
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賞与 | 3.7カ月/年 年2回 ・夏1.5ヶ月(算定期間:11‐4月) ・冬2.2ヶ月(算定期間:5-10月) |
~給与・待遇内訳~ 基本給:200,150円- ※新卒の方はこの限りではありません 資格手当:20,000円 オンコール手当有り ・土日祝 第1コール:5,000円、第2コール:2,000円 ・平日(夜間)17:30-17:30 第1コール:2,000円 第2コール:1,000円
毎月末日締め/当月24日支払い
[回数]年1回 毎年10月実施(勤務成績・能力により考課)
通勤手当 | 扶養手当 |
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【通勤手当の詳細】 [支給額]上限23,800円 ただし自家用車は18,500円 ※非常勤は月50時間以上勤務で支給あり
【扶養手当の詳細】 [支給額]子供1名につき5,000円
【その他福利厚生】 ユニフォーム4セットを支給します
労災保険 | 雇用保険 |
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健康保険 | 厚生年金 |
病院企業型年金基金に加入しています
【寮のタイプ】 独身寮(借上)
【空き状況】 有り
【利用料】 20,000円/月
【詳細】 ・場所:2種類有り 1つは病院から徒歩1分圏内 ・広さ:1K ・駐車場:有 ・入居制限:有(女性のみ、入居可能期間2年間) ・単身寮
車通勤:可能
バイク通勤:可能
空き有り
2,000円/月
有り
勤続3年以上
あり(60歳まで)
再雇用・勤務延長いずれも有り
・プリセプター制度有 その他OJT(業務を行いながら)を基本に上長や先輩スタッフが指導します。
奨学金制度 | 中途プリセプター制度 | 認定・専門看護師資格取得支援など |
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【教育体制】 ・プリセプター制度:有 中途入職の方にも半年つきます ・ラダー制度:有 ・院内研修:有 ・院外研修:有 ・委員会活動:有 2019年度から勤務時間内に実施しています ・勉強会:有 1回程度/月、17:30-19:00 ・認定看護師取得サポート:受講料全額補助 ※外部講師による講義、e-ラーニングの導入や外部研修参加に対する支援など、頑張る看護師へのバックアップを積極的に行っております。
看護師在籍数 | |
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看護師191名 、准看護師15名 | |
夜勤時 | |
一般病棟:看護師3名 助手2名程度 回復期病棟、地域包括ケア病棟:看護師2名-3名 助手2名程度 |
【看護師年齢層】 35歳
【病床数】 260床
【医師人数】 30名
【電子カルテ】 有り
【看護方式】 チームナーシング セル看護方式
【看護基準】 7:1 ・一般病棟 7:1 ・回復期リハビリテーション病棟 15:1 ・地域包括ケア病棟 13:1 ・HCU、ER 4:1
【救急搬入件数】 年間1,800件(2022年時点)
【病棟や患者層の特徴】 【診療科目】 整形外科・脊椎外科・手外科・外科・腫瘍外科・脳神経外科・内科・循環器内科・消化器内科・腎臓内科・糖尿病内科・呼吸器内科・緩和ケア内科・形成外科・泌尿器科・リハビリテーション科・肛門外科・リウマチ科・心臓血管外科・産婦人科・骨盤底リハビリテーション科・眼科・放射線科・皮膚科・臨床検査科・麻酔科 【施設基準】 施設基準基本診療料 一般病棟入院基本料7対1 救急医療管理加算 診療録管理体制加算1 医師事務作業補助体制加算1(15:1) 急性期看護補助体制加算 看護職員夜間配置加算 重症者等療養環境特別加算 栄養サポートチーム加算 医療安全対策加算1 感染防止対策加算3 患者サポート体制充実加算 後発医薬品使用体制加算1 データ提出加算 入退院支援加算 認知症ケア加算3 せん妄ハイリスク患者ケア加算 精神疾患診療体制加算 排尿自立支援加算 ハイケアユニット入院医療管理料1 回復期リハビリテーション病棟入院料1 体制強化加算2 地域包括ケア病棟入院料2 病棟薬剤業務実施加算1
【病棟について】 【一般病棟】 各診療科の専門的な治療や検査、手術、救急医療を要する患者さんを受け入れています。 医師、看護師をはじめとする各専門職が協力し、手厚い体制で患者さんをサポートしています。 ・3階南病棟:脳神経外科、循環器内科、婦人科など(ERからの入院も受け入れています) ・4階南病棟:内科、外科、化学療法など対応 ・4階北病棟:整形、形成外科メイン 【回復期リハビリテーション病棟】 回復期リハビリテーション病棟は、ADL(日常生活動作)能力の向上による寝たきりの防止と在宅復帰を目的としたリハビリテーションを行う病棟です。 医師、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、社会福祉士などが共同で、それぞれの患者さんに合ったプログラムを作成し、これに基づいて実生活での自立を目指したリハビリテーションを行います。 【地域包括ケア病棟】 急性期病棟での治療が終了し、病状が安定された後もご自宅への退院が困難な患者さんに対し、しばらくの間、入院療養を継続し、在宅復帰に向けて支援する病棟です。 在宅復帰支援計画に基づいて、医師、看護師、専従のリハビリテーションスタッフ、医療ソーシャルワーカー等が協力し、患者さんの在宅復帰に向けた準備と相談を行い、安心して社会復帰頂けるようにお手伝い致します。
【1日の外来人数】 約180名
【オペについて】 ・年間手術件数:約1,700件-1,800件 ・手術室看護師数 13名(師長・主任含む)、助手5名 ・主な手術内容:整形外科全般(脊椎外科含)、婦人科(主に腹腔鏡下・子宮筋腫)、外科(主に消化器系)、脳外科、形成外科
【分娩について】 無し
■運営情報 - 医療体制■ ■その他配属先■ 【ER】 救急車で搬送された方や夜間・休日ウォークインで受診された方など、さまざまな疾患病態を呈する患者さんを受け入れ、迅速に救命処置などの初期治療を行います。 また、必要時には心臓カテーテル検査や脳血管アンギオ等、検査にも対応しています。 厳しい現場でも笑顔と優しさを忘れず、患者さんとご家族の思いを大切に、希望と安心できる看護を目指しています。 【手術室】 二次救急指定病院として、365日24時間対応可能な手術室です。 年々増加する症例に対応するため、日々スタッフの育成に力を入れています。 様々な症例・麻酔に対し安全に患者さんを受け入れ、トラブル無く退室していただくために、医師・看護師・検査技師・放射線技師がチームとなり、質の高い医療サービスができるように努めています。 【透析室 20床】 医師、看護師、臨床工学技士、栄養士で連携をとりながら、質の高い透析療法の提供を行っています。 患者さんの声に耳を傾け、問題解決に向け私たちに何ができるのかを考え、信頼関係を築き、患者指導や相談に努めています。 【外来】 一般診療科の他に、内視鏡センター・カテーテル検査室があります。 年間約1,500台を超える救急搬送があり、1日平均4-5名の救急患者を受け入れています。 緊急手術や検査が入り、日々多忙な外来ですが、患者さんに心のこもった看護を提供できるように心がけています。 ■認定施設一覧■ 厚生労働省臨床研修指定病院(基幹型・協力型) 厚生労働省外国医師臨床修練指定病院 日本整形外科学会整形外科専門医研修施設 日本内科学会認定医制度教育関連病院 日本外科学会専門医制度指定施設 日本脳神経外科学会専門医認定制度訓練施設 日本麻酔科学会麻酔科認定病院 日本形成外科学会認定医研修施設 日本循環器学会専門医研修施設 日本呼吸器学会教育関連施設 日本感染症学会研修施設 日本消化器病学会大分大学附属病院関連施設 日本消化器外科学会大分大学附属病院関連施設 日本手外科学会専門医基幹研修施設 日本熱傷学会熱傷専門医認定研修施設 日本がん治療認定医機構認定研修施設 日本緩和医療学会認定研修施設 日本糖尿病学会認定教育施設 日本静脈経腸栄養学会NST稼働施設
■よりよい職場作りのために■ 【あなたによりそう3つの医療】 高齢化が進み、病をかかえたまま生活を送る人が増えています。 そんな現代で求められている医療とは、治す医療だけではなく「治し、支え、寄り添う医療」が大切だと私たちは考えています。命を救うだけではなく、その人自身が健康寿命を全うできるように支え、寄り添うこと。 それが私たち大分中村病院の目指す医療です。 【救急・急性期からリハビリテーション・社会復帰まで、切れ目のない温かく誠実で謙虚な、市民と並走する医療を提供します】 診察の察、“察する”という感性、他者への慈しみを医療人の資質として重視します。どんなに進んだ科学でも人間のすべてを数値化することはできないからです。患者さまへの支援が、医療と福祉、ふたつの制度の枠によって分断されないソーシャルインクルーシブな社会を目指し、救急から急性期、リハビリテーション、社会復帰までシームレスな医療を担う当院と他の医療機関や福祉施設とが連携する“地域内完結型の医療システム”を構築します。 【プロフェッショナルとしての誇りとモラルを持って行動します】 プロフェッショナルとは「常に最高レベルの良質の医療サービスを地域に提供する」と決意した人材です。 私たちは、プロの誇りに値する“社会貢献”という崇高な使命に、「少しでも前に進む」を胸に刻み全員でチャレンジしています。 【一致団結して患者さまの救命・治療・QOLに全力を傾けます】 「信頼され選ばれる地域オンリーワン病院」を達成するためには、ひとり一人の専門職が力をつけること、外来・病棟、救急、リハビリテーションなど各専門部署が力をつけること、さらに、多職種協働により、パワーア ップし「大分中村病院」として調和することが必要です。 私たちは、一致団結して患者さまの救命・治療・社会復帰・QOLに全力を傾けます。 ■今も生きる創業者の「志」■ 【大分中村病院 創業者のご紹介】 大分中村病院の創業者は、「障がい者スポーツの父」「日本パラリンピックの父」と称され、国内外のアスリートに今もなお、親しまれています。 生涯を賭けた障害者の自立 ・ 地位向上を通じて、 「救急医療からリハビリテーション、 更には社会復帰」の役割を担う病院が必要と考え、大分中村病院を設立しました。 この医師が掲げた理念は、 1984 年に急逝し、30年以上が経過した今でも、病院が持つ信念として、大分中村病院を支えています。 1958年 大分県の国立別府病院整形外科医長 1966年 大分中村病院を設立。 1979年-1983年 国際パラプレジア医学会副会長 1979年-1980年 日本パラプレジア医学会会長 1965年に障がい者の自立のための施設「太陽の家」を創設しました。 また、障がい者スポーツ振興に情熱を傾け、1964年の東京パラリンピックで選手団長を務め、第1回極東・南太平洋身体障がい者スポーツ大会(フェスピック)開催に尽力し、さらに「大分国際車いすマラソン」を提唱し、その実現に尽力しました。1975年吉川英治文化賞を受賞しました。 ■看護部長 ご挨拶■ 【看護部長のご挨拶】 当院は、市内中心部に位置し、二次救急医療を担いつつ、創業者の遺志を継ぎ、リハビリテーションを中心に地域包括ケア病棟・回復期リハビリテーション病棟をもつ「ケアミックス型病院」として、市民の方々の健康回復・維持・増進に役立つ医療の提供という役割を果たしてきました。 看護部は、病院理念である「医療による社会貢献」を受けて、「患者さんがその人らしく生きることを支える、やさしさと根拠に基づいた看護を実践します」を看護部理念としています。 基本方針として、患者さん一人ひとりを大切にした看護実践、根拠に基づいた安全な看護、地域に貢献する看護、倫理観豊かで誠実な看護師の育成、多職種と協働した患者中心のチーム医療を掲げています。 看護体制は、プリセプターシップ体制を導入しています。新人看護師は指導者と共に患者さんのケアを行うことで、安心、安全な看護を提供します。 また、ケアミックス型病院として、リハビリテーションを中心に患者さんの入院から退院、そして在宅復帰までのプロセスを、看護師・セラピスト・MSWなどの多職種と協働するチーム医療を展開しています。 看護部の教育理念は、患者さん一人ひとりを大切にし、倫理観豊かで誠実な看護師を育てるために、「専門職業人としての臨床実践能力や倫理観を持ち、質の高い看護ケアを提供できる自律した看護師を育成します」としました。 26診療科を持つ当院では、様々な疾患を学ぶことができ、クリニカルラダーに基づいたキャリア支援の仕組みを活用しながら、根拠に基づいた看護実践能力を持つジェネラリストが育成できると思っています。また、継続して働くことで看護の専門性を発展させ、キャリアアップを図るスペシャリストも育成できると考えます。何よりも、高齢化社会を迎えた現在において、地域に密着したケアミックス型病院である当院は、チーム医療における看護の役割を認識し実感する機会が多く、時代の変化に対応できる自律した看護師の育成ができると考えています。 当院は、創設から50年という長い歴史の中で、子育て支援・介護支援体制も充実しており、子育てや介護をしながら働き続ける看護師も多く、お互い協力して支え合う風土が醸成されています。 新たに看護の仕事に就かれた方も、生活とのバランスを図りながらも看護の仕事を続けたい方も、選んで良かったという職場になるように取り組んでいます。 【看護部理念】 ・患者さんが「その人らしく生きる」を支えるやさしさと根拠に基づいた看護を実践します 【基本方針】 ・個別性を重視した看護実践を目指します ・根拠に基づいた安全な看護を提供します ・地域に貢献する看護を提供します ・倫理観豊かで誠実な看護師を育成します ・他職種と協働し患者中心のチーム医療を目指します
大分駅 / 牧駅 / 古国府駅
大分駅より徒歩12分
病院(急性期)
内科、呼吸器科、消化器科、肛門科、循環器科、心臓血管外科、外科、整形外科、リウマチ科、形成外科、脳神経外科、婦人科、眼科、泌尿器科、放射線科、麻酔科、リハビリテーション科
あり(屋内禁煙)
2025/4/4
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