長野市民病院の求人は、非公開の求人であるか、現在弊社で求人の取り扱いがない可能性があります。 求人の取り扱いがない場合でも長野市民病院への最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
所在地:
長野県長野市大字富竹1333-1



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地方独立行政法人長野市民病院 長野市民病院
長野県長野市大字富竹1333-1
柳原(長野)駅より徒歩11分
病院(総合病院)
内科、呼吸器科、呼吸器外科、消化器科、循環器科、外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、透析、泌尿器科、放射線科、麻酔科、リハビリテーション科、歯科、歯科口腔外科
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 看護師 444人、 看護助手31人 | |
| 日勤時 | |
| 4~5名の患者を受け持ちます。 1病棟に師長+主任2名(2チームずつ)⇒1病棟に4チーム | |
| 夜勤時 | |
| 基本的に4人夜勤(5人の病棟もあり)⇒1人あたり12名程度の患者を受け持ちます。 各病棟4名~5名 夜勤は仮眠2時間 休憩1時間 |
【看護師年齢層】 職員平均年齢32歳
【病床数】 400床
【医師人数】 医師 106人、歯科医師 3人
【電子カルテ】 有り
【看護方式】 <モジュール型プライマリーナーシング> 入院された患者さまの看護を、入院から退院まで責任をもって行います。 電子カルテ、カンファレンスを通じて、プライマリ-ナースが立案した看護計画、ケアプランをスタッフ間に伝達。不在時には代行してもらい、継続的な責任あるケアが行えるよう配慮しています。
【看護基準】 7:1
【病棟や患者層の特徴】 ●400床の急性期病院 ●ヘリポートを備えた救急センター ●三大生活習慣病(悪性新生物、心疾患、脳血管疾患)を中心に高度医療を実施 ●「地域がん診療連携拠点病院」に指定 ●「地域医療支援病院」に承認 ●看護配置基準7対1取得 ●病院機能評価認定病院、臨床研修病院 ●診断群分類別包括評価制度(DPC)導入
【夜勤回数目安】 5回/月
【病棟について】 □5階東病棟 消化器内科、泌尿器科、神経内科 混合病棟: 消化器内科の内視鏡治療や泌尿器科の手術はどちらも入院期間が短く、患者さまの入退院が多いことが特長です。 □5階西病棟 看護師30名 在籍 呼吸器内科、循環器内科、腎臓内科、内分泌・代謝内科: 専門性が高く、看護度が高いのが特徴です。 高齢者が多いため入院が長期化する傾向にありますが、地域医療連携室のスタッフと協力して、退院後は在宅なのか、施設に入所するのか、転院するのかを早期に予測し、今後を見据えた看護介入を心がけています。 □4階東病棟 整形外科・耳鼻いんこう科・形成外科・皮膚科・歯科口腔外科 混合病棟: 約6割が整形外科の患者様です。 □4階西病棟 整形外科病棟: リハビリテーション科と連携を取りながら可能な限り早期離床を行っています。 □3階東病棟 小児科・小児泌尿器科・婦人科・呼吸器外科の混合病棟: 病棟には子どもたちのためにプレイルームがあります。 □3階西病棟 脳神経外科と神経内科の脳卒中の患者さまを担当する病棟: 疾患により麻痺や失語といった症状の出てしまう 患者さまが非常に多い病棟 □3階南病棟:受け持ち患者4名/1人の看護師 がん治療と緩和ケアを包括的に行い、患者さまのQOL(生活の質)を向上させる新しいスタイルの病棟 治療と並行して行っています。 ※終末期は新生病院、愛和病院が担っています。 □2階南病棟 消化器外科、眼科の病棟 □ICU(6床) □SCU(6床)・HCU(12床) 入院5名~6名/日 □手術センター 年間4,200件を越える手術を行なっています。 全身麻酔2,800件/年 ※県内1位~2位 ダヴィンチも県内で2番目に導入 □外来化学療法センター(20床) 長野県でも件数2位 専属看護師6名(化学療法経験5年以上必須) 認定看護師も配置しております。 30名~50名の患者様が通院してます □透析(17床) □訪問看護 現在看護師6名体制
【1日の外来人数】 外来患者数:約959人/日 入院患者数:約360人/日
【オペについて】 約80%
人間ドック、人工透析、ICU、SCU、HCU、訪問看護ステーション
【看護部について】 □看護部理念 私たちは、患者・市民の皆さま一人ひとりに寄り添い、 質の高い看護を提供する。 【看護部の特徴】 平成7年6月1日に開院の若い病院なので昔からの仕組みややり方が少なく常に刺激を受け いい方向にみんなで変えていきたいという方針。 患者さんに気づける「感性をみにつけた」看護師の教育に力をいれております。

