所在地:
神奈川県川崎市川崎区桜本2-1-5



給与
想定月収:27.9万円〜
配属先
外来 / 救急外来兼務(夜勤時)
給与
想定月収:22.7〜30.6万円
配属先
オペ室
給与
想定月収:22.7万円〜
配属先
透析室 / 血液浄化センター(透析)
給与
想定月収:25.0万円〜
配属先
病棟
川崎医療生活協同組合 川崎協同病院
神奈川県川崎市川崎区桜本2-1-5
[車] JR線『川崎駅』または京急線『京急川崎駅』から約12分 [バス(臨港バス)] ・JR線川崎駅東口(7番乗り場) 川23系統『大師』行き『桜本』下車、徒歩2分 ・京急線川崎大師駅 川23系統『川崎駅』行き『桜本』下車、徒歩2分
病院(急性期、回復期、療養型、ケアミックス)
内科、呼吸器科、呼吸器外科、消化器科、循環器科、外科、整形外科、リウマチ科、脳神経外科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、精神科、神経内科、泌尿器科、放射線科、麻酔科、アレルギー科、リハビリテーション科、その他
| 日勤時 | |
|---|---|
| [急性期病棟]8名‐9名(在籍看護師28名) [地域包括ケア病棟(1)]10名‐11名(在籍看護師20名) [地域包括ケア病棟(2)]10名‐11名(在籍看護師22名) [回復期リハビリテーション病棟]8名‐9名(在籍看護師19名) | |
| 夜勤時 | |
| [急性期病棟]看護師3名‐4名 [地域包括ケア病棟(1)]看護師2名、看護補助1名 [地域包括ケア病棟(2)]看護師2名、看護補助1名 [回復期リハビリテーション病棟]看護師2名、看護補助1名 |
【看護師年齢層】 [在籍年代別]20代28.9%、30代18.4%、40代32%、その他20% ※2024年12月時点
【ママ・パパナース】 [子育て世代の在籍] 20% [産前産後休暇の取得実績]有り [育児休業の取得実績]有り [産休育休復帰率]100% [育児時間の保障制度]有り(産後1年間の午前30分、午後30分) [時短勤務]相談可(お子さまが満3歳になるまで) [夜勤免除]有り(お子さまが小学校入学前まで) [働き方の相談]可(お子さまが小学校入学前まで日勤常勤での勤務相談が可)
【病床数】 267床
【電子カルテ】 有り [メーカー]NEC [問題解決システム]POS [看護記録方式]SOAP
【看護方式】 固定チームナーシング、プライマリーナーシング、機能別看護 【受け持ち人数】 [一般病棟]受け持ち患者人数5名 [地域包括ケア病棟]受け持ち患者人数5名 [回復期リハビリテーション病棟]受け持ち患者人数5名
【看護基準】 7:1 [一般病棟]急性期一般入院料1(7:1) [地域包括ケア病棟]地域包括ケア病棟入院料2(13:1) ※看護配置加算有り [回復期リハビリテーション病棟]回復期リハビリテーション病棟入院料1(13:1)
【救急搬入件数】 100件/月(1,200件/年)
【病棟や患者層の特徴】 【病棟編成・患者様について】 <急性期病棟> ・89床 内科・外科・ 整形外科・婦人科・一部の小児科を対象にした混合病棟です。 平均在院日数は13.8日です。 ユニットはない病院ですが、人工呼吸器(5台まで)・IABP・緊急透析など本来ユニットで行うような治療も一部行います。 そのため、疾患層・看護技術・アセスメント力を幅広く身に着けることのできる病棟です。(IABPや緊急透析などは常に患者様がいるわけではありません。) ・ユニットに興味があるけどまだ自信がない。 ・今後のキャリアに困らないようなスキルを身につけたい。 そんな方におすすめな病棟です。 <地域包括ケア病棟> ・111床 当院の地域包括ケア病棟は3病棟編成となります。 平均在院日数は27.6日です。 退院後は当院関連施設の老人保健施設へ入所される方もいます。 1病棟は内科・外科・整形外科・小児科を対象にした混合病棟です。 2病棟は内科・外科・整形外科・眼科を対象にした混合病棟です。 <回復期リハビリテーション病棟> ・52床 患者様の日常生活復帰に向け、脳血管・運動器のリハビリテーションを提供する病棟です。在宅復帰率は70%以上となっています。平均在院日数は81.2日です。 患者様は脳疾患の方が4割、整形の方が6割となります。 他の病院で断れられるような困難事例の方も入院となることがあります。 ご家族向けの退院指導として、1回の介護指導を短時間とし感染リスクを最小限にしています。また高齢の介護者の方でも理解しやすいように手作りパンフレットを作成したり、回数を分けて介護指導を行っています。 ※許可病床数267床のうち、使用病床数は252床です。
【夜勤回数目安】 4回-5回程度/月
【病棟について】 [7階]栄養科、会議室、職員食堂、看護師長室、診療情報管理室、他 [6階]一般病棟 [5階]地域包括ケア病棟 [4階]医局、院長室、管理室、医療安全管理室・患者相談室、言語療法室、地域包括ケア病棟 [3階]手術室、病理科、中央材料室、医療機器管理室、一般病棟 [2階]放射線科、内視鏡室、地域包括ケア病棟(北2階病棟)、回復期リハビリテーション病棟(南2階病棟) [1階]総合受付・会計、患者サポートセンター、外来、化学療法室、他
【1日の外来人数】 164名
【オペについて】 [件数]50件/月平均(600件/年) [症例]消化器外科、整形外科、婦人科、眼科
[病院の特徴] 設置⺟体が医療生活協同組合のため、組合員の方とともに医療活動を行っています。 法人内に診療所(7ヶ所)や訪問看護ステーション(3ヶ所)、介護老人保健施設(1ヶ所)を有し、連携を取りながら、患者様の緊急入院や、在宅の患者様のレスパイト入院なども対応しています。 治療を要する患者様だけではなく、高齢者、⾝寄りのない方、老々介護で生活が困難な方、住居がない方等の入院受け入れなども行い、医療の最初と最後の砦となって、地域医療を実践しています。 [退院支援に向けた取り組み] 退院調整に難航する患者様も多いからこそ、かなり力を入れています。 ・「当たり前に変える家がある」患者様ばかりではありません。金銭的に厳しく行き場がない人や身寄りのない人も多く、社会資源を理解しなければ、退院後の生活を見据えた関わりが難しいです。そのため多職種カンファレンスでは先生方も参加し、多職種で意見を出し合い「目指す退院」の目線を合わせてワンチームとなり関わるようにしています。 ・退院後訪問(目標12件/月) 各病棟で経過が気になる患者様に関しては、急性期病棟であっても退院後訪問に行くこともあり、自分たちの看護を振り返り退院調整に向けた看護力向上に取り組んでいます。

Aさん「川崎協同病院の魅力をお教えします」 ・研修制度が整っている。 ・地域密着型である。 ・室料差額料を取っていない。 ・医師と看護師がよく話し合いをしている(カンファレンスなど)。 Bさん「川崎協同病院の働きやすさの魅力をお教えします」 ・子育て中でも⻑く働ける。 ・希望休が取りやすい。 ・毎年意向調査があり、異動の希望が出しやすい。 ・子どもが小さいと就学前の夜勤免除がある。再雇用時は夜勤の有無が選択できる。
他職種とのチームカンファレンスや、患者様の事を中心によく話し合いを行っており、相談なども話しやすい雰囲気があります。 中途入職者が入職を決めた多くが「見学時の雰囲気が良い」ことと「人間関係が良さそうだから」という理由です。 当院には応援ナースの方も多数在籍していますが、正職員と応援ナースの垣根がなく、終業後には「これから飲みに行くんですよ」などといった楽しそうな会話を聞くのも珍しくなく、とても良好な人間関係を築いています。応援ナースの方からも「人間関係が良いから延長します」といった嬉しい声、「私、委員会やりますよ」という頼もしい声もあります。居心地の良さと協調性や良好なコミュニケーションは、当院看護部の自慢の一つとなっています。 イベントには看護学生も参加することがあります。寝たきりの患者様でも楽しめるように、ベッド毎移動して演奏を楽しんでもらうように工夫しています。


40代/非常勤(日勤のみ)
担当キャリアパートナーへの満足度












