所在地:
兵庫県芦屋市陽光町3-21



給与
想定月収:32.1万円〜
配属先
救急外来 / 外来、オペ室兼務
医療法人 昭圭会 南芦屋浜病院
兵庫県芦屋市陽光町3-21
バス:陽光町バス停前下車 阪神電鉄「芦屋駅」より約8分 JR「芦屋駅」より約12分 阪急電鉄「芦屋川駅」より約20分 【送迎バス】 http://s-ashiyahama-hp.or.jp/access
病院(急性期)
内科、整形外科、脳神経外科、リハビリテーション科
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 43名 | |
| 日勤時 | |
| 6-7名 | |
| 夜勤時 | |
| 病棟:看護師2名+助手1名 救急外来:看護師1名 |
【看護師年齢層】 平均年齢40代後半
【ママ・パパナース】 多数在籍
【病床数】 83床
【医師人数】 9名
【電子カルテ】 無し 紙カルテ(オーダリング)
【看護方式】 固定チームナーシング
【看護基準】 10:1 一般病棟 10:1 地域包括ケア病棟 13:1
【救急搬入件数】 50-60件/月
【病棟や患者層の特徴】 急性期‐在宅まで地域を守ります
【夜勤回数目安】 平均月4回
【病棟について】 1階:外来・検査・リハ室など 2階:一般病棟 40床 3階:地域包括ケア病棟 43床 4階:介護老人保護施設さくらの園 50床 5階:更衣室・看護部長室・会議室・訪問看護ステーション、デイサービスなど
【1日の外来人数】 平均150名/日
【オペについて】 ・オペ日:毎週水曜日 ・オペ件数:年間約150件程度(月平均12-13件程度) ・オペ内容:主に脳神経外科と整形外科 脳神経外科:院長の専門分野となり、全麻オペはなく局麻オペのみ。急性硬膜下血腫 、シャント程度。 整形外科:高齢者の転倒による骨折レベルとなり脊椎損傷などはありません。他には大腿骨骨折、頚部骨折、上腕骨折、アキレス腱断裂など。 ・兼務:外来 ・対応医師:整形医師2名・麻酔科医は外部の非常勤
忙しすぎない、ほどほどの急性期病院で高度医療は行っていません。 退院する患者様は介護施設ではなく、自宅へ帰っていく人がほとんどです。 「患者様が一番帰りたい場所へ」がモットーです。 ≪運営情報 - サービス≫ ≪関連施設≫ ・介護老人保健施設さくらの園(同建物内4階) ・訪問看護ステーションほほえみ(同建物内5階) ≪運営情報 - 医療体制≫ ≪部署詳細≫ 【2階:一般病棟】 当病棟は、二次救急病院として、内科・整形外科・脳神経外科の混合病棟であり、急性疾患の患者様を24時間体制で、救急搬送を受け入れています。様々な疾患をあわせもった患者様も多く、幅広い知識や経験とアセスメントする力が必要です。 入院直後から退院後の生活を視野に入れ、医師・看護師・医療相談員・リハビリテーションスタッフ等で定期的にカンファレンスを行い、多職種と協働し元の環境に戻ることができるよう関わっています。 (部署の雰囲気や取り組み) 緊急入院や処置なども多く、忙しい時もありますが平均年齢34歳とパワフルでフットワークが軽く、スタッフ全員で協力して対応しています。できる限りベッドサイドにいる時間を持ち、患者様に寄り添った看護を心がけています。 【3階:地域包括ケア病棟】 ご自宅または、施設で急に具合が悪くなった方、急性期病院に入院後、すぐに在宅復帰することに不安だったり、もっと集中してリハビリテーションを続けたい方などの受け入れを行っています。また、在宅看護を支える、一時的な入院なども受け入れております。 (部署の雰囲気や取り組み) チームワークで退院支援。 私たち地域ケア包括病棟は、患者様に可能な限り身体を動かして頂き、日常生活動作の維持、向上を目指しサポート していきます。また、医師、看護師、リハビリスタッフ(理学・作業療法士、言語聴覚士)、医療ソーシャルワーカーなどの多職種と協働してカンファレンスを重ね、患者様が退院後も安心して生活が送れるよう、スタッフ一同で支援させていただいております。 【外来】 救急診療、一般診療、内視鏡、健診等の業務を統括した部署。 外来看護師は夜間当直有(オペ兼務)。 安心、満足に応えられる看護を提供することを目標にあげ、院内の他職種のスタッフ及び地域の医療・福祉の関係者と連携をとりながら、患者様が治療を継続できるよう支援しています。 現在、糖尿病療養指導士、呼吸療法認定士、認知症ケア専門士の資格を持つスタッフが活躍しています。 (雰囲気と取り組み) 育児と仕事の両立に頑張っているスタッフや家族の介護を抱えるスタッフも多くいるので安心して働ける職場ですよ。 それぞれの事情にも配慮し日頃から話し合いの場を多く持つことで解決策を見出し、スタッフひとりひとりが気持ちよく働ける職場づくりを日々目指しています。

【2階病棟師長】 寝たきり“ゼロ”を目指し、口腔ケア・摂食介助・リハビリを積極的に行なっています。少しでも安楽に治療や入院生活を送っていただけるよう関わっています。 【3階 地域包括ケア病棟】 退院支援は、患者様・ご家族様のご理解とご協力を得て行うことが大切です。 スタッフ一同、患者様の頑張りや笑顔を看護のエネルギーに変えて取り組んでいます。 【外来師長】 働きやすい職場つくりを目標に、看護の専門性を高められるよう、資格習得や院内・院外研修への参加を積極的に支援しています。現在糖尿病療養指導士、呼吸療法認定士、認知症ケア専門士の資格を持つスタッフが活躍しています。 【手術室主任】 メンバーそれぞれが自分の役割を把握し、医師との連携も十分に行いながら患者様を中心とした心の通う看護が出来る様日々心がけています。
非常に人間関係が良く、アットホームな雰囲気がある職場です。経験が少ない人やブランクある人をしっかりと指導します。


