最終更新日:2026/4/14
南草津病院
【常勤(夜勤あり)・病棟】の 管理職求人・採用情報



給与
詳細ページをご覧下さい
勤務地
滋賀県草津市野路5-2-39
最寄駅
南草津 徒歩6分
草津
瀬田
南草津病院の求人は、非公開の求人であるか、現在弊社で求人の取り扱いがない可能性があります。 求人の取り扱いがない場合でも南草津病院への最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
| 施設形態 | 病院 |
|---|---|
| 募集職種 | 管理職 |
| 雇用形態 | 常勤(夜勤あり) |
| 配属先 | 病棟 |
病院における看護業務及び付帯する業務
法人の定める業務
滋賀県草津市野路5-2-39
電車:JR南草津駅-徒歩5分程度
法人の定める就業場所
1人
[期間]3ヶ月 労働条件変更なし
療養型、回復期リハビリテーションに興味のある方、お気軽にお問い合わせ下さい。 教育、指導も個々に合わせて行いますので、未経験の方もお待ちしております。
ご登録後、お問い合わせください
残業5時間/月
〜詳細〜 残業が発生した際、残業代は申請可能です。
有給消化率:70%程度
【常勤の場合】 [休日] シフト制 [休暇] ・有給休暇:法定通り ・慶弔休暇 ・産前産後休暇 ・育児休暇 ・介護休暇 など [年間休日] 111日 【非常勤の場合】 勤務日以外は全て休日とする
ご登録後、お問い合わせください
| 賞与 | 4カ月/年 年3回 ※人事考課制度を導入しているので、全員一律ではなく、病院の業績と本人の頑張りを考慮し決定します(頑張った人を評価します)。 |
|---|
月末締め/当月25日支払い
年1回:2,000円-3,000円(2022年度実績) ※人事考課制度を導入しているので、全員一律ではなく、病院の業績と本人の頑張りを考慮し決定します(頑張った人を評価します)。
| 通勤手当 | 住宅手当 | 扶養手当 |
|---|---|---|
【通勤手当の詳細】 月21,000円
【住宅手当の詳細】 賃貸:30,000円/持家の新築5年まで:5,000円
【扶養手当の詳細】 1人目2,000円、2人目1,000円(母子・父子家庭の場合、1人目は5,000円)
【その他】 ・夜勤時に夕食無料 ・職員は医療費全額無料(職員家族は医療費減額制度あり) ・メンタルヘルス電話相談(無料)
| 労災保険 | 雇用保険 |
|---|---|
| 健康保険 | 厚生年金 |
【寮のタイプ】 独身寮(借上)
【利用料】 15,000円程度
【詳細】 場所:南草津駅前
車通勤:可能
バイク通勤:可能
空き有り
3,000円/月
有り
勤続3年以上
あり(60歳まで)
再雇用制度有り
【補足】 65歳まで
【南草津病院のこれまでと今】 「これまで」 患者さん目線ではなく自分達が働きやすい病院作りをしていました。 例 ・137床の慢性期病院なのに、スタッフ140-150名 ・療養病棟なのに看護師2名+助手2名の合計4名体制 ・夜勤帯の食事休憩を4人同時に取得 ・夜勤帯は仮眠2時間+夜の食事休憩30分+朝の食事休憩30分で合計3時間の休憩 など 「今」 スタッフの意識改善や働き方改革を看護部長がコツコツと推し進めました。 ・スタッフ105-106名 ・「患者様のために」という意識醸成 ・夜勤帯の食事休憩はバラバラに取得など
・2011年からクリニカルラダーを導入しており、看護・介護の質の向上だけでなく、「私の強み作り」も進めています。 ・急性期病院のペースにはついていけなかった第二新卒の方の受け入れもしていおり、南草津病院で数年働き、看護師としての自信を取り戻した後に「キャリアアップしたい」と転職していくような看護師もいます。 ※その様な看護師に対して看護部長は「頑張っておいで」と笑顔で送り出しています。 ・「人間力向上研修」というちょっと変わった研修も行っています。全員が当たり前の事を当たり前に出来るように、看護師だけでなく全職種が参加する研修です。 ※時間外に行う研修ですが、研修参加者には時間外手当をきちんと支給します。
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 75名前後 | |
| 常勤 | |
| 60名前後 | |
| 夜勤時 | |
| ・4階 回復期リハビリテーション病棟 看護師1名+助手1名の合計2名です。又は看護師2名です。 ・3階 回復期リハビリテーション病棟 看護師2名+助手1名の合計3名です。 ・2階 療養病棟 看護師2名+助手1名の合計3名です。 ※各病棟に仮眠室と仮眠用ベッドがあるので、夜勤帯の休憩もしっかり取れます。 |
【看護師年齢層】 20-60代
【ママ・パパナース】 在籍あり
【病床数】 137床
【医師人数】 16名
【電子カルテ】 有り
【病棟や患者層の特徴】 ・1957年に遠藤医院として開院し、1981年に遠藤病院(80床)に変更しました。その後、介護施設をオープンしながら、増床を繰り返し137床の南草津病院になりました。 ・元々は療養メインの病院でしたが、回復期リハビリテーションがメインの病院に転換し、療養病棟で維持期リハビリテーションも行っています。 ・また当グループ施設には、介護老人保健施設、グループホーム、在宅支援センター、特別養護老人ホーム、診療所があり、訪問診療、訪問看護、訪問リハビリテーションなど、一貫したサポート体制を整え退院後も安心して頂ける生活環境の提供を行っております。
【夜勤回数目安】 4回/月
【病棟について】 【フロアマップ】 ・4階:回復期リハビリテーション病棟35床 (回復期リハビリテーション基準2) ・3階:回復期リハビリテーション病棟42床 (回復期リハビリテーション基準1) ・2階:医療療養病棟60床 (看護基準20:1) ・1階:外来、受付 ・少し古い印象はありますが、廊下の幅やナースステーションは広めのスペースです。 ・病棟見学をしているとすれ違うスタッフが「こんにちは」と挨拶します。 【4階:回復期リハビリテーション病棟35床】 ・元々は療養病棟でしたが、医局があった場所を病室に改装するなどして、2016年に回復期リハビリテーション病棟に変更しました。 【3階:回復期リハビリテーション病棟42床】 ・脳血管疾患、大腿骨骨折などの患者さまに対してADL(日常生活活動)能力の向上による寝たきり防止と家庭復帰、社会復帰を目的とした集中的なリハビリテーションを受けることが出来る病棟です。 ・当院では、土・日・祝日、年末年始も休まず行う365日のリハビリテーションの実施を行い、在宅復帰に向けた家屋調査やご家族さまを交えたカンファレンスを必要な時に行っています。 ・2016年までは一部、地域包括ケア病床がありましたが、2017年4月から全床、回復期リハビリテーション病棟に変更しました。 ・南草津病院で最も活気ある病棟です。 ・屋外庭園があり、リハビリの一環で利用することもあります。 【2階:医療療養病棟60床】 ・急性期医療の治療を終えても、引き続き医療提供の必要度が高く、病院での療養が継続的に必要な患者様を対象にご利用している病棟です。
【1日の外来人数】 63名
【オペについて】 なし
【分娩について】 なし

南草津病院は、滋賀県草津市にある137床の回復期リハビリ中心の病院です。草津市は人口13万人で、高齢化が進む一方、人口流入が著しく、子育て世代も多いため、全世代に対応できる医療、介護、福祉、教育が求められています。当院関連グループは“よつばライフケアネットワーク”として、医療は当院、そして22の介護系施設を有しており、湖南地域の“地域包括ケアシステム”を担う大切な役割を果たしています。 当院は急性期医療を終了した患者さんが、リハビリに重点をおき、在宅復帰を目指す回復期リハビリ病棟と医療を継続する高齢者対象の医療療養病棟を有しています。 リハビリ看護は、機能改善や在宅復帰を目的とした患者さんが対象のため、個別性を理解することが重要です。患者さんの障害状況、家族背景、理解度を十分確認し、寄り添い励ましながらチーム医療を展開していくことが大きな成果につながります。医療療養病棟は、人生の最終段階におられる患者さんも多く、患者さん、ご家族の人生の物語に寄り添い、心温まる看護を目指しています。 当院看護部は、患者さんやご家族に満足していただけるように、真摯な姿勢で向き合い、一人ひとりの患者さんとの思い出が語れる関わりを心がけています。そして、また患者さんやご家族さまにとって、心に残り思い出が語れる看護を提供してくれた病院、病棟、看護師として覚えていただけるような看護を目指しています。 ≪よくあるご質問≫ 早出遅出の頻度:病棟によります。 ・回復期リハビリテーションはあります(回数は人によって調整しています)。 ・療養病棟はありません。
滋賀県草津市野路5-2-39
南草津駅 / 草津駅 / 瀬田駅
電車:JR南草津駅-徒歩5分程度
病院(回復期、療養型、ケアミックス)
内科、消化器科、循環器科、外科、整形外科、神経内科、泌尿器科、放射線科、リハビリテーション科
その他
敷地内禁煙
2026/4/14
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